町屋に現れた支那ソバ・つけ麺の新星、タナカタロウ
ラーメン激戦区・町屋に現れた、支那ソバ・つけ麺の名店 町屋駅から尾竹橋通りを北に徒歩10分。支那ソバ、つけ麺、ビールと書かれたお店、「タナカタロウ」が2019年3月にオープンしました。店名の通り、田中太郎さんが切り盛りす
ラーメン激戦区・町屋に現れた、支那ソバ・つけ麺の名店 町屋駅から尾竹橋通りを北に徒歩10分。支那ソバ、つけ麺、ビールと書かれたお店、「タナカタロウ」が2019年3月にオープンしました。店名の通り、田中太郎さんが切り盛りす
長い間お休みしていた荒川ラーメン紀行ですがこの度2019年5月「荒川ラーメン紀行Z」として復活です。 思い起こせば、「今、三ノ輪のラーメンが熱い!」ということでジョニーの味噌、当時オープンしたばかりのトイボックス、ラーメ
夏本番です。今年も夏を乗り切る冷たいラーメンを紹介します。 まずは三ノ輪橋駅すぐにあるジョニーの味噌、極太麺に生姜が効いた味噌味のスープが有名な店です。今年の夏の麺はこちらです。 活渡り蟹、活ハマグリで出汁をとり、海の幸
今回の荒川ラーメン紀行は日暮里の麺や葵さんです。 日暮里に店を構えて25年。荒川区民なら当然知っている、つけ麺の有名店ですね。 豚骨魚介のつけ麺というとクドく重いイメージがありますがこちらのスープは濃い味であるのにスッキ
冬の一番厳しい時期がやってきました。生姜や香辛料を使った体の芯から温まるラーメンを紹介します。 1. 麺処 富士松(西尾久) まずは2016年5月に掲載した(以前の記事)荒川遊園前駅すぐ麺処
お待たせしました。 ひさしぶりの荒川ラーメン紀行は町屋2丁目駅近く都電沿いにあるラーメン虎桜。2015年9月オープンの新しい店ですが、地元で圧倒的に支持されている注目すべき店です。 ラーメン業界の最高権威とも言われている
気軽に外で晩ごはんやランチを食べようと思うと、どうしてもチェーン店になりがちだ。 いつも同じ、どこでも食べられるご飯は味気ない。 どうせなら雰囲気の良い店で、家では食べられない料理を食べたくなるもの。 昼も
荒川102の新サイトへのリニューアル後、初回となる荒川ラーメン紀行は満を持しての登場、日暮里の「ぶらり」です。 まずはぶらりを一躍有名にした鶏白湯ラーメン(820円)をいただきます。 適度に濃厚な鶏白湯スープに厳選した塩
今回のラーメン紀行は番外編、ラーメン店ではないけど美味しいラーメンを出す店の紹介です。 番外編第一回のお店は南千住1丁目にある焼肉店「焼肉もりちゃん」です。 芸能人も多く訪れる近隣では有名な焼肉店ですがこちらのテグタンラ
今月の荒川ラーメン紀行は2015年10月、都電荒川遊園前駅からすぐのところにオープンした「麺処 富士松」さんです。 こちらのお店の特徴はとても上品であるということに尽きます。ジャズがかかる明るく和テイストを取り入れた店内