雪の結晶のように美しい仕事を:精密レーザー加工の株式会社ロッカ(東尾久)
東尾久に社屋を構える株式会社ロッカ。 通常なら燃えてしまう紙など、様々な素材を精密にレーザー加工する技術を保有し、様々なニーズに対応したレーザー加工品の受託生産を行うとともに、独自企画のレーザー加工商品も複数販売するメー
東尾久に社屋を構える株式会社ロッカ。 通常なら燃えてしまう紙など、様々な素材を精密にレーザー加工する技術を保有し、様々なニーズに対応したレーザー加工品の受託生産を行うとともに、独自企画のレーザー加工商品も複数販売するメー
いつもの商店街の通りにマットを敷いて、青空の下でみんなで楽しくヨガををする! そんな、聞いただけで「何それ?楽しそう!」と思わせる「熊の前ヨガフェス」が、今年も5月18日(土)に、「はっぴいもーる熊野前」(熊野前商店街)
ヘアーサロン スカイは、尾久本町通り商店会に所属する美容室。 陽気なご主人と高い技術力が地元のお客様に支持されています。 街なか商店塾などにも積極的に参加するなど、地元密着で活動しています。 2019年、ヘアーサロン ス
2018年12月に、都電を眺めながらクラフトビールを楽しめる、気持ちの良いカフェができました。 カフェ「Beyond the Dawn」(ビヨンド・ザ・ドーン)。 場所は、都電荒川線の「東尾久三丁目」電停を降りてすぐ、古
創作料理と単純に呼ばれたくない、そんな思いから「ジャンルにとらわれない飲食店」と付けました。 尾久本町通りの入り口にあった玉子焼きの店、卵月がリニューアルしたセカンドらいふです! 店主の菅野友教さんは町屋生まれ町屋育ち。
今年で「平成」が終わりますね。 巷では荒川区の不動産価値が上昇したことが話題になったりしていますが、荒川区の平成の最後の10年は、実際、どのように変化したのか、人口分布という観点から見てみるのも面白いかと思い、調べてみま
都電荒川線沿い、熊野前駅の手前に以前から気になっていた建物があったんです。 三味線加藤の隣、奥行きが2メートルも無いような細長い建物。 しばらくシャッターが降りていたようですが、今年の1月に新しいお店がオープンしたのだと
はっぴーもーる熊野前商店街にあるくすりのミナトさんから、取材の依頼があったので行ってきました。 以前、荒川102で「酸素カプセル」の記事(特集:母の日ギフト2016-くすりのミナト/酸素カプセル)でも紹介されていましたね
東尾久三丁目駅の目の前にある蕎麦とうどんの店、よろこび 実へ伺ってきました。 都電を使っている方は気になっていたのではないでしょうか? 3年前にオープンした店内にはところ狭しとメニューが貼られています。 蕎麦、うどん以外
冬の一番厳しい時期がやってきました。生姜や香辛料を使った体の芯から温まるラーメンを紹介します。 1. 麺処 富士松(西尾久) まずは2016年5月に掲載した(以前の記事)荒川遊園前駅すぐ麺処