東日暮里の渡邉製本から紙製ポケットフレーム「えぽっけ」発売(プレスリリース)

この記事は約3分で読めます。

東日暮里の製本会社渡邉製本より、子どもの絵を丁寧にしまっておける新商品「えぽっけ」の発売に関するプレスリリースがありました。


<プレスリリース本文>

渡邉製本
2021年7月20日


子どもの絵を丁寧にしまって簡単に入れ替えられる
紙製ポケットフレーム「えぽっけ」発売!
~絵を見返すと、家族の会話と笑顔ひろがる。~


渡邉製本株式会社(東京都荒川区 代表取締役:渡邉浩一)は、「えぽっけ」を2021年7月21日(水)に発売します。
「えぽっけ」はどんな紙に描いた絵でも丁寧にしまっておける紙製のポケットフレームです。

[URL] http://www.booknote.tokyo/16256344750106
[販売サイト] https://watanabebbc.buyshop.jp/

■「えぽっけ」の特徴
・どんな紙に描いた絵でも丁寧にしまっておける紙製のポケットフレーム
・ゴムバンドでとじるだけなので、取り外しも入れ替えも簡単
・日付欄とコメント欄を設け、書き込むことで思い出をより鮮やかに残せる
・窓部はフィルム貼りで、折り紙やアイロンビーズなどの小さな作品も落ちることなく保存可能
・図工で使われることの多い八つ切り画用紙まで入る
・しっかりした素材でできており、単体で飾ることもできる

とじるのも入れ替えも簡単
日付・コメントを書き込める
単体でも飾れる

■「えぽっけ」誕生の背景
取締役:渡邉彰子が幼少期の娘の絵を長年取っておいた経験をもとに、社員でもある長女:河合枝里子と共に母娘で製品開発しました。
その瞬間にしか描けない子どもの絵を取っておいたことで、成長し見返した時に絵がタイムカプセルのような役割となり、家族のコミュニケーションが生まれた実体験から着想を得ています。

■「えぽっけ」の利用シーン
・子どもや孫の絵をとっておき、絵本のように見返して成長や思い出を楽しめます
・なかなか会えない祖父母に絵を入れた「えぽっけ」をプレゼントし、お孫さんの成長を共有できます
・シンプルなデザインに紙ならではの温もりがあり、ベビーギフトや入園・入学祝いにも喜ばれます
・旅行の記録やワインのラベルコレクションなど、工夫次第で大人向けの用途も広がります

■製品仕様
ブランド:渡邉製本株式会社
商品名:えぽっけ
発売日:2021年7月21日(水)
販売価格:<通常色>4,730円 <限定色>4,950円 いずれも税込価格
セット内容:表紙+ゴムバンド+ポケットフレーム8枚
※追加パーツ(表紙およびポケットフレーム)の販売あり
本体サイズ:H285ミリ×W428ミリ 本体厚み:7ミリ
入る絵のサイズ:八つ切り画用紙(270mm×380mmまで)
カラー:<通常色>すみれ、玉子、メロン <限定色>フラミンゴ、ターコイズ、シトロン

通常色
限定色

■発売元・問合せ先
渡邉製本株式会社
担当:渡邉彰子、河合枝里子
住所:〒116-0014 東京都荒川区東日暮里3-4-2
TEL:03-3803-8381 FAX:03-3802-8384
E-mail:info@watanabeseihon.com
会社WEBサイト:http://www.watanabeseihon.com/
オリジナル製品WEBサイト:http://www.booknote.tokyo/

荒川102の公式SNSをフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です