イベント

健康空手とマインドフルネス

日時: 2024年1月31日 @ 2:00 PM – 4:00 PM
場所: 東京御廟本館, 日本、〒116-0002 東京都荒川区荒川7丁目5−8

「健康空手」とは従来の空手とは異なり、お子さまや高齢者でも無理なく行えるように身体の動きを緩やかにし、ストレッチや軽い体操を取り入れた運動です。 また、呼吸法なども重視し、心身ともに健康増進に役立てられるようになっています。 軽い運動で集中力が高まったら、休憩をはさんで心を満たす「マインドフルネス(=瞑想?)」を体験します。 椅子に座ったままでも体験できますので、どうぞお気軽にご参加ください。 【イベント概要】 月日:2024年1月31日(水) 時間:14:00〜16:00 場所:東京御廟本館 〇 事前申込制(https://www.tokyogobyo.jp/effort/20240131_karate_mindfulness) 〇 参加費無料 〇 どなたでもご参加いただけます お持物など: ★動きやすい服装でお越しください。 ★健康空手は裸足になりますので、脱ぎやすいお履き物をご用意ください。 ★激しい運動ではございませんが、タオルや水分補給のご用意をおすすめします。 ★椅子に座って体験できます。お申込時に事前にお申しつけください。 !更衣室のご用意はありません。 着替えを要する場合は、多目的トイレ等ご利用いだだきます。 !駐車場のご用意はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。

Yugami vol.2

日時: 2024年1月11日 @ 6:30 PM – 2024年1月12日 @ 9:30 PM
場所: ニュー阿波屋, 日本、〒116-0001 東京都荒川区町屋8丁目1−10

1月11日(木)、12日(金)の夜、町屋のレンタルスペース「ニュー阿波屋」でダンスセッション「yugami」が開催されます。 ホットレモネードなどのドリンク、スナックとともに、屋外のこたつでコンテンポラリーダンスを楽しむイベントです。   \Yugami vol.2/ かつて深夜食堂だった荒川区町屋にある「阿波屋」をリニューアルした「ニュー阿波屋」。 築60年程の建物脇の庭で、夜のダンスセッションを開催します。 『yugami』 人が多く行き交う通りから一歩入った庭のパフォーマンススペースは、日常から非日常空間へ。 築60年の傾いた建物の横で、忙しなく果てしなく続く日常の隙間で。きらきらと時空が歪んだようなパラレルワールドを。 ダンサーの身体とそこにある光、音、風、匂いなどの環境が織りなす時間を味わう。 ぼーっと夜空を眺めて、星を見つけるように。二度と再現できない一瞬のyugamiを体感しに来てください。   パフォーマー 柴田美和 @miwathecat 石山一輝 @hadashi_no_kazuki 大瀧彩乃(11日のみ) @yolo__a__ 小林萌(12日のみ) @moeringi   時間 ①18:30〜19:00 ②19:15〜19:45 ③20:15〜20:45 ④21:00〜21:30   料金 1セッション 1,500円(ダンサー1,000円) 2セッション以降〜 追加500円 1日通し券 2,500円 1ドリンク別 *全て現金のみ   Instagram @yugami_performance  

あらかわ 防災×景観 かるた

日時: 2023年12月14日 @ 9:00 AM – 2023年12月27日 @ 10:00 PM
場所: ARAKAWA 1-1-1ギャラリー(東京都荒川区荒川1-1-1 サンパール荒川2F), 日本、〒116-0002 東京都荒川区荒川1丁目1−1 荒川区民会館(サンパール荒川) 2f

〈展示概要〉 【あらかわ 防災×景観 かるた】 場所:ARAKAWA 1-1-1ギャラリー(東京都荒川区荒川1-1-1 サンパール荒川2F) 会期:2023/12/14〜12/27 9:00〜22:00 入場料:無料   木造住宅が密集しているエリアが多いことや、大きな川が流れる荒川区のまちづくりにおいて、「防災」は切っても切れないものです。そこで、荒川区景観まちづくり塾では2016年からこれまで「防災×景観」をテーマにまちを再発見する活動を行ってきました。 実際にまちに出てみると、ただ防災に役立つだけで はなく、ただ景観として美しいだけでもない、荒川区らしい「防災 × 景観」スポットや活動にたくさん触れることができました。 そして今回、これらの調査をもとに、区民ら有志でできたチームがかるたを制作。 計 45 枚のイラストと、俳句調の読札で、さまざまな景観が切り取られています。 今後、区内外のみなさんと一緒に「荒川区らしい景観」について知り、考えるためのツールとして、活用 していきたいと考えています。 かるたの全て、公開中!(note): https://note.com/arakawascape/n/n485802a5da1a   あらまち(あらかわ区景観まちづくり塾)SNS Instagram @arakawascape X(旧Twitter) @arakawascape Facebook https://www.facebook.com/arakawascape  

POP

日時: 2023年12月17日 @ 10:00 AM – 3:00 PM
場所: 荒川公園, 日本、〒116-0002 東京都荒川区荒川2丁目2−3 荒川公園

荒川区内小・中学校PTA有志チームによる、大人も子どもも楽しめるイベント。 模擬店、ゲームコーナー、紙芝居屋さん、大道芸、キッズダンスなど、盛りだくさん!   日程 2023年12月17日(日) 荒天中止(小雨決行)   イベント詳細はこちら https://pop-arakawa.my.canva.site/top   Instagram @pop12_17  

アラカワマルシェ

日時: 2023年12月9日 @ 10:00 AM – 3:00 PM
場所: ララテラス南千住, 日本、〒116-0003 東京都荒川区南千住4丁目7−2
あらかわ子どもアートイベント みんなでツリーをかざってみよう

日時: 2023年12月17日 @ 1:00 PM – 4:00 PM
場所: 荒川区立生涯学習センター, 日本、〒116-0002 東京都荒川区荒川3丁目49−1 荒川区立生涯学習センター

イベント内容 ▼ブース1 言葉のプレゼント 言葉でクリスマスプレゼントをおくろう。 だれかへの感謝やうれしい気持ちをみんなで共有してみよう。 ▼ブース2 オーナメントづくり 自分のほしいもの、だれかにプレゼントしたいもの、いろいろな材料で自由につくってみよう。 ▼ブース3 サンタさんへの手紙 お願いするものは「モノ」ではなく「コト」 自分のおもいをサンタさんにつたえてみよう。 日時:2023年12月17日(日)13時~16時(受付は15時半まで)出入り自由 会場:生涯学習センター体育館(上履きをご持参ください) 対象:小中学生(未就学児が参加する場合は保護者の同伴が必要です) 参加費無料 申込不要 定員60名程度 直接会場にお越しください   あらかわぽっせ【アート × 居場所 × 荒川区】 アートを通して子どもたちの居場所を「創る」 子どもたちの自由な創作の場と居場所の提供を目指し、自主企画イベントをはじめ荒川区内のイベントにも出展しています。 Instagram: @arakawaposse X(Twitter): @arakawaposse   上記のイベントにて、学生ボランティアを募集します。 あらかわぽっせ 公式ホームページ https://arakawaposse.org/ メールアドレス arakawaposse@gmail.com  

うつゆみこ写真展 「あ た ま  き ま ま ら っ きー」12月7日(木)~24日(日)

日時: 2023年12月24日 @ 12:00 AM – 4:00 AM
場所: OGU MAG+, 日本、〒116-0012 東京都荒川区東尾久4丁目24−7 コーポサイトウ

うつゆみこは東京都生まれ・東京都在住の写真家です。自身がコレクションする絵画や布、図鑑に動物、昆虫、植物、人、オブジェ、フィギュアなどを組み合わせ構成した毒々しくも美しく、完成度の高いシュールなセットアップ作品が第26回ひとつぼ展(2006年)でグランプリを受賞し、反響を呼びました。その後 子どもが生まれ、時間的、体力的な制約を負いながらも時間を捻出し、国内外にエネルギッシュに作品を発信しています。今年、東京都写真美術館にて開催されているグループ展、日本の新進作家Vol.20「見る前に跳べ」(2023年10月27日(金)から2024年1月21日まで)へ選出され、それを記念して写真集『Wunderkammer(驚異の部屋)』(ふげん社から刊行)を発表し、うつの活躍の勢いは増すばかりです。 本展は、写真家としてではなく普段の母としての うつ自身を子どもたちが撮った作品、自身が住む下町の商店街を撮ったスナップ写真、今は亡き父親のシャツを着た作家自身の写真、子どもたちと台湾で滞在制作を行った時の写真、フィルム制作時代のポラロイド、写真集『Wunderkammer』からの作品群などを、まるで会場自体が「驚異の部屋」となるように構成した展示になります。 うつゆみこが、どのように日常をおくり、何からインスピレーションを得て、どのように隙を見つけて制作をし、精力的に作品を発表し続けられているのか。生活と制作の間でもがく今のうつゆみこを 本展で感じていただければ幸いです。本展にあわせて是非 東京都写真美術館「新進作家展」へもお出かけください。 うつゆみこ写真展 Yumiko Utsu Photo Exhibition 「 あ た ま き ま ま ら っ き ― 」 2023年12月7日(木)~24日(日) OPEN: 木曜-日曜 13:00-19:00 ※会期中に「うつゆみこによるポートレート撮影会」、トークイベントを開催します。 展示作品に加え、Tシャツ、ジン、ポスター、写真集『Wunderkammer』を販売いたします。 ■うつゆみこ|Utsu Yumiko  https://www.utsuyumiko.net 1978年、東京都生まれ。早稲田大学中退、東京写真学園 写真の学校・プロカメラマンコース修了。松濤スタジオ勤務を経て、2005年頃より作家活動を始め、2006年より写真の学校講師を務める。主な国内外の個展、グループ展として 「はこぶねのそと」(G/P gallery、東京)、「Out of Focus: photography」(Saatchi Gallery、ロンドン)、「新進作家展」(東京都写真美術館、東京)がある。写真集に『はこぶねのそと』(アートビートパブリッシャーズ、2009年)、『Wunderkammer』(ふげん社、2023年)、また『PORTRAIT』『うつつのゆめ』『Charming Charms』他多数のZINEを制作。第26回ひとつぼ展(現「BUG ART AWARD」展)グランプリ受賞(2006年)。

詩劇「洪水伝説(稽古篇)」+ポエーマンス12月3日(日) 14:00-17:00

日時: 2023年12月3日 @ 2:00 PM – 5:00 PM
場所: OGU MAG+, 日本、〒116-0012 東京都荒川区東尾久4丁目24−7 コーポサイトウ

不条理でありながらどこか懐かしい世界観の絵画作品を描く川瀬裕之と荷札を使ったオブジェ作品を制作している支倉隆子の2人展。 12月3日日曜日は作・演出 支倉隆子さんの詩劇「洪水伝説(稽古篇)」とポエーマンスが開催されます。 ●川瀬裕之  広い道、広い空、晴天なのに水たまり、人と影、午後の時間よ止まれ、オレンジの中で。メランコリックな幽愁、一抹の哀しさ、白日の不条理、以前どこかで見たような風景。現実に在りそうな不可思議な光景、不可思議こそ感動であり、感動は不可思議の中にある。不可思議を求めてさまよう日々でもある。 〈プロフィール〉  北大中退 太平洋美術学校に学ぶ  国画会出品国画会受賞2回、朝日ジャーナル表紙に掲載  ブロードウエイ新人展奨励賞、芸術センター出品審査員賞受賞4回  個展・2人展(東京銀座・神戸市・群馬県桐生市、弘前市・札幌市他) ●支倉隆子  私は荷札人をしている。30年前、私は本郷の文房具店から小さな荷札をたくさん買った。それから、小さな荷札に色を塗り、18枚たまると針金でとじ、そこに名前をつける。(一郎参上、次郎参上、みぎわ、うみうし参上、緑の人、空豆本参上、永遠です、ピングリーン人。 〈プロフィール〉  札幌市生まれ、北大文学部ロシア語学科卒  ・詩集『音楽』『琴座』『オアシスよ』『魅惑』『身空Ⅹ』等9冊  ・小針金荷札人(POP ART)を製造している    荷札人展(東京高輪/神戸/札幌/弘前等で開催)  ・詩劇公演『洪水伝説(稽古篇)』『支倉ウリポん』『ピングリーン人・アフリカに渡る』   (東京/神戸/横浜詩人会/北海道立文学館/小樽/弘前など)開催  ※東京在住。現代詩人/歴程同人   個人詩誌『√2通信』発行

11月30日(木)- 12月2日(土) 13:00-19:00 川瀬裕之・支倉隆子 2人展

日時: 2023年11月30日 @ 12:24 AM – 2023年12月2日 @ 1:24 AM
場所: OGU MAG+, 日本、〒116-0012 東京都荒川区東尾久4丁目24−7 コーポサイトウ

不条理でありながらどこか懐かしい世界観の絵画作品を描く川瀬裕之と荷札を使ったオブジェ作品を制作している支倉隆子の2人展。 ●川瀬裕之  広い道、広い空、晴天なのに水たまり、人と影、午後の時間よ止まれ、オレンジの中で。メランコリックな幽愁、一抹の哀しさ、白日の不条理、以前どこかで見たような風景。現実に在りそうな不可思議な光景、不可思議こそ感動であり、感動は不可思議の中にある。不可思議を求めてさまよう日々でもある。 〈プロフィール〉  北大中退 太平洋美術学校に学ぶ  国画会出品国画会受賞2回、朝日ジャーナル表紙に掲載  ブロードウエイ新人展奨励賞、芸術センター出品審査員賞受賞4回  個展・2人展(東京銀座・神戸市・群馬県桐生市、弘前市・札幌市他) ●支倉隆子  私は荷札人をしている。30年前、私は本郷の文房具店から小さな荷札をたくさん買った。それから、小さな荷札に色を塗り、18枚たまると針金でとじ、そこに名前をつける。(一郎参上、次郎参上、みぎわ、うみうし参上、緑の人、空豆本参上、永遠です、ピングリーン人。 〈プロフィール〉  札幌市生まれ、北大文学部ロシア語学科卒  ・詩集『音楽』『琴座』『オアシスよ』『魅惑』『身空Ⅹ』等9冊  ・小針金荷札人(POP ART)を製造している    荷札人展(東京高輪/神戸/札幌/弘前等で開催)  ・詩劇公演『洪水伝説(稽古篇)』『支倉ウリポん』『ピングリーン人・アフリカに渡る』   (東京/神戸/横浜詩人会/北海道立文学館/小樽/弘前など)開催  ※東京在住。現代詩人/歴程同人   個人詩誌『√2通信』発行

劇団ミリー旗揚げ公演「サロメ」

日時: 2023年12月1日 @ 2:00 PM – 2023年12月3日 @ 5:00 PM
場所: キーノート・シアター, 日本、〒116-0013 東京都荒川区西日暮里1丁目1−1 石川金網

劇団ミリーは、本年に始動した演劇団体です。この度、12月1日(金)~12月3日(日)に、荒川区の劇場、キーノート・シアターにて、旗揚げ公演『サロメ』を上演することとなりご案内差し上げました。 オスカー・ワイルド作の戯曲『サロメ』は、今年出版130周年。 世界中で上演され続けているこの【悲劇】を、劇団ミリーは【祝祭劇】としてよみがえらせます。演出は、劇団ミリー主宰でもあるKanoが務め、翻訳はKano・澤井みのりによるオリジナル版を使用します。 美しくエネルギッシュなサロメの生き様を、是非、劇場でご覧いただきたいです。 サロメ役=市原麻帆、撮影=松本しゅりか