「俳句deあらかわ名所づくり」に参加してきました
「俳句deあらかわ名所づくり」とは、荒川区内の名所を歩きながら俳句を作り投稿するイベントで、9月14日の俳句投稿最終日までに、4回区内の各所に集まり、街歩きをしながら俳句をつくる内容です。 主催が「あらかわ区まちの駅ネッ
「俳句deあらかわ名所づくり」とは、荒川区内の名所を歩きながら俳句を作り投稿するイベントで、9月14日の俳句投稿最終日までに、4回区内の各所に集まり、街歩きをしながら俳句をつくる内容です。 主催が「あらかわ区まちの駅ネッ
鳥山明先生の作品が読めるのはジャンプだけ。そう週刊少年ジャンプは唯一無二の漫画誌なんです。 同じく唯一無二といえば、にっぽりにぃる。の連載が読めるのは荒川102だけ!のはず。 いつもはにっぽりにぃる。さんたちが荒川区内の
2016年4月2日(土)に都立尾久の原公園で開催された「第13回 シダレザクラ祭り」に行ってきました。 前日までの20度近い気温から一転、この日に限り、最高気温13度と昨年と同じく肌寒い1日でした。開花が間に合うだろうと
子どもが学校からもらってくるチラシには、荒川区でのイベントものがたくさんあります。その中でパッと気になったのが、今回の子ども劇場<荒川・台東・文京>さん主催「子ども市」2016/4/24です。 実はチラシの内容をよく見ず
廊下の突き当たりの扉を開けると、そこは味噌作りを始めた興奮と活気に溢れ、ベランダの面した窓ガラスは熱気でもわぁっと曇っていました。 伺ったのは、南千住の自宅マンションを使って開かれているマクロビオティックの料理教室「未来
サンポップ町屋の4階にて、城北鉄道クラブが主催する鉄道模型運転会が開催されています。 走らせるのは大迫力のHOゲージ!運転台は本物の200系、100系新幹線と同じ運転台。 サンポップの4階スペースいっぱいに広がる走行コー
– 行く春や鳥啼き魚の目は泪 元禄2年3月27日。松尾芭蕉は、奥の細道へと旅立つその三千里といわれる旅の前途を思い、胸中の不安、見送りに来た方達との別れの悲しみを胸にこの矢立ての句(始まりの句)を詠んだとされ
以前から気になっていた花やMOMOの大竹さんが開催している、クラシノmarket MOMOの小屋に行ってきました。 大竹さんは、地域のお店の方や生産者とネットワークし、「衣・食・住・アートを中心に人に自然に心地よい暮らし
<Pool Shot VENUS – 1月のイベント情報> 南千住のPool Shot VENUSでの1月のイベント開催予定です。 1.9(土) 17:00 MLK アイドルイベント 名前も変わ
※この記事は、荒川コミュニティ・カレッジ(通称コミカレ)の授業の一環として、現役コミカレ生から寄稿いただいた記事となります。 (記者:入谷昭子さん) 町屋駅から隅田川方面へ歩き、荒木田交差点の一つ手前の信号を右折し、一つ