ウィーン君が行く:犬竹魚店さんで宴会をやってみた。
南千住仲通り商店街の犬竹魚店さんの二階座敷を見せてもらったときに、ここであれをやりたい!と思ってしまいました。「あれ」とは魚や貝の研究をしている先生を囲む宴会です。 魚屋さんだから、この食材でお料理をとお願いできるだろう
南千住仲通り商店街の犬竹魚店さんの二階座敷を見せてもらったときに、ここであれをやりたい!と思ってしまいました。「あれ」とは魚や貝の研究をしている先生を囲む宴会です。 魚屋さんだから、この食材でお料理をとお願いできるだろう
「こちら荒川遊園地前が事務所」、略して「こち荒」。今回は地域活動(オクノテ)などを通して知り合った蒟蒻・寒天製造の山内商店さんに お店の歴史やこだわりなどお聞きしました。前編と後編の2回に分けてご紹介します。 色とりどり
「こちら荒川遊園地前が事務所」、略して「こち荒」。 荒川区と言って、思いつくのは?都電、あらかわ遊園、バラ、下町…いろいろあると思います。猫を挙げた方もいらっしゃるのでは? 前回、「あらかわ遊園地までの道」
始めまして!今月号よりARAKAWA102で、記事を書くことになりました「ちはね」と申します。 荒川区のディープでサブカルチック、かつちょっぴりオタクな面を探し出し、その都度ここで紹介していけたらいいなぁ、、、と思ってい
底冷えする2月の土曜の朝、薄暗い事務所の奥から青年が顔を出した。「どうも栗原です、今日はよろしくお願いします」職人と聞いて想像していたのとは裏腹に、ごく普通の今どきらしい青年だった。 天井の高い工房は2階建て。材木店の倉
「こちら荒川遊園地前が事務所」、略して「こち荒」。 せっかく都電荒川線「荒川遊園前」そばに住んでいるので電停から遊園地までの道のりをご紹介します。 取材したのは1月半ばの雪が降るかも。という日の夕方。 荒川区で育った方な
1月はうちのすぐ近く、汐入ベルポートに昨年夏にオープンしたパン屋さん「クオッカ」でお話を聞いてきました。 ここは前もパン屋さんだった場所で、全く新しいお店なのかなあ?とずっと不思議に思っていたんです。 夕方なら少し手も空
「こちら荒川遊園地前が事務所」、略して「こち荒」。 今回も、地域活動(オクノテ)などを通して知り合った蒟蒻・寒天製造の山内商店さんのお話の後編をお届けします(前編はこちらから)。 – 寒天とところてんの違いは
晩秋の話を書こうかと思っていたのですが、季節が進んで本格的に冬が到来してしまったので、クリスマス気分を探しにでかけることにしました。 冬の車椅子はカバーもなくて寒いんですよ 冬は通称「赤だるま
さぁ、出発 雨が上がって秋晴れの休日が来たので、ではいよいよ、都電に乗ろうと家を出ました。 今まではコミュニティバス「さくら」を乗り継いで町屋から乗っていたのですが、町屋のバス停に歩道がなくて、バスから降り