荒川区イベントカレンダー

荒川区に関連する行政、各種団体、商店街、企業、店舗などのイベントや行事予定を紹介します。
荒川102編集部でピックアップした情報のほか、ご希望される方は、無料および有料での情報掲載が可能です。詳しくは「掲載依頼・お問い合わせ」をご確認の上、お気軽にお問い合わせください。

10月
28
第44回 桂やまと独演会 やまとの十八番にしたい二席 @ 日暮里サニーホール
10月 28 @ 7:00 PM – 9:00 PM
桂やまと
桂やまと

荒川区出身の若手気鋭真打、桂やまと。
落語がたっぷり楽しめる独演会は毎月開催。
2018年10月、12月の独演会は日暮里サニーホールで開催!

『第44回 桂やまと独演会 ~やまとの十八番にしたい二席~』

  • 会場:日暮里サニーホール(東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4階 電話03-3807-3211
  • 開場:18:30
  • 開演:19:00
  • 終演予定:21:00
  • 木戸:未定
  • 番組:桂やまと二席、ゲストあり、前座=柳家寿伴

※ご予約はこちら。または電話/Fax 桂やまと落語事務所 03-6755-8815
※その他の桂やまとからのお知らせはこちら

12月
6
第45回 桂やまと独演会 「お直し 補訂/岡田嘉夫」初演ほか @ 日暮里サニーホール
12月 6 @ 7:00 PM – 9:00 PM
桂やまと
桂やまと

荒川区出身の若手気鋭真打、桂やまと。
落語がたっぷり楽しめる独演会は毎月開催。10月、12月は日暮里サニーホールで開催です!

『第45回 桂やまと独演会 ~「お直し 補訂/岡田嘉夫」初演~』

  • 会場:日暮里サニーホール(東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4階 電話03-3807-3211
  • 開場:18:30
  • 開演:19:00
  • 終演予定:21:00
  • 木戸:未定
  • 番組:桂やまと「お直し/補訂 岡田嘉夫」(初演)ほか一席

※ご予約はこちら。または電話/Fax 桂やまと落語事務所 03-6755-8815
※その他の桂やまと落語家のお知らせはこちら

6月
15
荒川銭湯スタンプラリー 2020 ― SPRING SUMMER―
6月 15 – 7月 31 終日

スタンプ4個で特製タオルプレゼント!


1回の入浴でスタンプを1個押印。スタンプ4個で特製タオルをゲット!

スタンプカードは荒川区内の浴場の店頭にて配布しています。
スタンプカードは無くなり次第配布終了となります。

荒川区の銭湯の所在地は、「あらかわ銭湯」店舗情報ページをご覧ください。

荒川銭湯スタンプラリー 2020 ― SPRING SUMMER―

 

7月
25
【ワンコイン生配信!】第65回 桂やまと独演会~オンライン#2「船徳」ほか一席~ @ オンライン
7月 25 @ 8:00 PM – 9:00 PM
※写真は6月実施の#1オンライン独演会より

【オンライン特別価格☆ワンコイン500円!】


落語協会所属真打、江戸っ子・桂やまとが、思わずぐっとくる本寸法の古典落語を二席たっぷり、無観客会場から生配信でお届け!
今回は「船徳」と、前回・オンライン#1の視聴者投票で決定した「だくだく」をお聞きいただきます。
おひとりでお酒を飲みながら楽しむもよし、ご家族で一つのデバイスを囲むもよし、リラックスして本物の落語をお楽しみください。
生配信ならではの、チャットによるお客様との交流企画も予定。
チケットご購入の方には翌日から三日間、録画をアーカイブでお楽しみいただけます。
※お客様のお顔やお声は公開されませんので、安心してご参加ください。

 

【ご注意】


Zoomウェビナーでの配信を予定しておりますが、画質や音質がよりよいプラットフォームの利用が可能になった場合、視聴アプリケーションを変更する場合がございます。

その他の注意事項につきましては、イベント管理サービスPeatixのページよりご確認ください。

9月
25
【ワンコイン生配信!】第67回 桂やまと独演会 ~オンライン落語#4 「火焔太鼓」「あくび指南」~ @ オンライン(Zoom)
9月 25 @ 8:00 PM – 9:15 PM
【ワンコイン生配信!】第67回 桂やまと独演会~オンライン落語#4 「火焔太鼓」「あくび指南」~

落語協会所属真打・三代目桂やまとのオンライン独演会、第4回です。
今回は「火焔太鼓」、「あくび指南」の二席。
生配信+アーカイブ、番組内ではライブならではの視聴者参加企画もあり!
お得なワンコインで、気軽にお楽しみいただけます。

日時


9月25日(金)20:00開演(26日から29日までアーカイブあり)

木戸銭


500円(おひねり追加可能)

利用プラットフォーム


Zoom

URL


https://yamato3rd004.peatix.com/

10月
29
【ワンコイン生配信!】桂やまとオンライン落語会#5「芝浜」「代書屋」 @ オンライン(Zoom)
10月 29 @ 8:00 PM

落語協会所属真打・三代目桂やまとのオンライン独演会、第5回です。
今回は「芝浜」、「代書屋」の二席と、生配信ならではの視聴者参加企画をお届けいたします。
生配信翌日から3日間、アーカイブにて録画公開いたします。
オンライン特別価格500円! どうぞお気軽にお楽しみください。

7月
9
映像の美術館 #03 光岡幸一『なんか言おうとしたけど忘れた。』 @ 元映画館
7月 9 @ 1:00 PM – 7月 18 @ 8:00 PM

元映画館で『映像の美術館#03 光岡幸一「なんか言おうとしたけど忘れた。」』を2022年7月9日より開催。

光岡は、リサーチを基にしたプロジェクトベースのインスタレーションや写真、パフォーマンスなどを制作しています。いずれの作品も、作る過程で遭遇する出来事や人々との対話を基に構成されており、制作過程から展示終了まで、作品は能動的にも受動的にも変化します。
光岡の代表的な手法であるテキストのドローイングは、リサーチに基づいた制作過程で湧き上がった単語とその他の要素で構成される作品となり、詩や日記などに込められるような複合的な感情を想起させます。

本展では、30年前に閉館した映画館を改修した「元映画館」という場所で、かつて起こった様々な作品の上映やその音声、観客の反応や彼らに沸き起こった感情、さらには光岡本人の映画館にまつわる経験など、場所に関連する様々な要素を取り入れた新作映像インスタレーションを展開。
他者に身を委ねる実践としての本作品は「元映画館」に訪れる人々の質量や記憶や感情によって都度変化していきます。

また、上記の新作に加え、「AKAO OPEN RESIDENCE#1(オープンレジデンス)」(2021)で公開された「石のいし」の上映も行ないます。

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【開催概要】


▼タイトル
映像の美術館 #03  光岡幸一『なんか言おうとしたけど忘れた。』

▼会期
2022年7月9日 (土) ~ 7月18日(月)

▼休館日
2022年7月11日(月) ~ 7月13日(水)

▼会場
元映画館

▼住所
東京都荒川区東日暮里3丁目31-18 旭ビル 2F
JR「三河島」駅 徒歩5分/JR「日暮里」駅 徒歩15分

▼開館時間
平日 17:00~20:00
土日祝 13:00~20:00

・再入場、途中入場は自由です。
・上映チケットは当日施設にてスタッフのご案内のもとご購入いただくことも可能です。

▼観覧料
800円
※1ドリンク(ソフトドリンク)付

▼URL
http://moto-eigakan.com

▼企画
元映画館

▼協働企画
ArtSticker (The Chain Museum)

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■ご来場のお客様へのお願い

・新型コロナウィルスの感染拡大の状況を考慮し、止むを得ない場合は中止(延期)の措置を取らせていただきます。
・中止(延期)になった場合は、ご購入頂いたチケット代金は全額返金させていただきます。
・中止(延期)となった場合は、開催1週間前の9/17(金)迄にイベントページにてご報告いたします。
・マスク着用でのご入館と、入館時のアルコール消毒をお願いいたします。
・当日は、イベントの模様を撮影する可能性があります。
・各種メディア媒体、Webサイト、SNS等に掲載する可能性がございます。ご協力をお願いいたします。

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光岡幸一/美術家

名前は、字がすべて左右対称になる様にと祖父がつけてくれて、読みは母が考えてくれた。
( ゆきかずになる可能性もあった。) 宇多田ヒカルのPV を作りたいという、ただその一心で美大を目指し、
唯一受かった建築科に入学し、いろいろあって今は美術家を名乗っている。矢野顕子が歌うみたいに、
ランジャタイが漫才をするみたいに、自分も何かをつくっていきたい。
一番最初に縄文土器をつくった人はどんな人だったんだろうか?

—–

光岡幸一は1990年愛知県生まれ。武蔵野美術大学建築学科で学んだ後、2016年に東京藝術大学大学院油画科を修了。東京の下宿先から愛知の実家まで、徒歩で帰ったことをきっかけに人と直接関われるパフォーマンスに興味をもつようになる。以降、建築的な思考をベースに「遊び」の要素を取り入れつつ、絵画や写真、映像、立体など様々な手法を用いて作品を制作。道に放置されていたホームレスの壊れた台車を勝手に治すプロジェクトなど、都市やコミュニティと対話し、自らもそこに介入して得た経験を作品化している。

主な個展に、「おなじみのうごき」(Art Center Ongoing、東京、2022)、「poetry taping」(NADiff Window Gallery、東京、2022)、「ひぃ~~~~゜~~ゅ~^~~ぅ~~」(Token Art Center、東京、2022)、「もしもといつも」( block house、東京、2021)、「あっちとこっち」(FL田SH、東京、2019)、「うつりゆく、そこに」(space wunderkammer、東京、2015)、グループ展に、「ATAMI ART GRANT」(ホテルニューアカオ、静岡、2021)、「とよたまちなか芸術祭」 (豊田市美術館七州城隅櫓、愛知、2021)、「のけもの」(3331 Arts Chiyoda、東京、2021)、「写真新世紀展2021」(東京都写真美術館 、2021)、「Agoraphobia」(隅田公園、東京、2021)、「vernacular communication」(TAMA ART CENTER、東京、2021)、「群馬青年ビエンナーレ2021」(群馬県立美術館、群馬、2021)、「水に流せば」(EUKARYOTE 、東京、2021)、「どこ×デザ」(広島市現代美術館、広島、2021)など。《夢をみない夜》で「群馬青年ビエンナーレ2015」奨励賞を受賞。第13回および第14回写真「1_wall」ファイナリスト。

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10月
29
隅田川道中 @ 隅田川全長23.5km
10月 29 – 10月 30 終日

音楽を通じて、東京の水辺に真新しい景色をつくる。

今秋、切腹ピストルズが全長23.5kmを練り歩き、
遊覧船が往来し、あちらこちらにマーケットがやってくる。

2021年、春と夏に実施した
Tokyo Tokyo FESTIVALスペシャル13「隅田川怒涛」の流れを汲む

隅田川全域を舞台とした「隅田川道中」開催決定!

>> イベント詳細は公式サイトにて

 

▼練り歩き「道中」プログラム


「日本を江戸にせよ!」を合言葉に、野良着を身にまとい、和太鼓、尺八、三味線、鉦鼓などの和楽器を演奏する切腹ピストルズが、隅田川全長23.5kmを2日間かけて練り歩きます。

▼遊覧体験「渡し」プログラム


29日は詩人の高橋久美子とラッパーのGOMESSを迎えて詩とラップを船上で創作、30日は「水」をテーマにコムアイと身近な生活環境を見つめ直してみます。

▼マーケット「河岸」プログラム


地域の方々が思い思いに各地で展開するマーケット=河岸。水辺を鮮やかに彩る個性豊かな出店やパフォーマンスをお楽しみに。

【荒川区のイベント】

  • 胡録和太鼓による送り出し演奏(10月30日)
    • 会場:荒川区 汐入公園付近 隅田川テラス
    • 主催:胡録和太鼓

>> プログラム詳細(公式サイトへ)

 

1月
21
下町荒川みんなの味噌をみんなで仕込もう @ 多世代交流施設「尾久のはらっぱ」
1月 21 @ 1:00 PM – 3:30 PM

昨年の味噌の味見、今年度の取り組みのおひ根っこ報告会もします♪
どなたでも大歓迎なインクルーシブな会を目指しています。

※この味噌は事務局が管理します。味噌は持ち帰りません。

集まったみんなの大豆で、味噌の仕込み体験♪
大豆を育てていない人も参加大歓迎です。

バリアフリーです。予約優先。

※味噌を仕込む当日の朝は、納豆を食べないでね!

 

日時


2024/1/21(日)13:00~15:30

 

場所


多世代交流施設「尾久のはらっぱ」
(町屋 5丁目 10-9エンゼル福祉会1階)

 

参加費


300円(小学生未満無料)

 

親睦会も開催します


同日、1/21(日)16:30~21:00 出入り自由

場所: 上記と同じ。予約不要。お気軽に♪(予約不要ですが、人数の目安に予約頂けると助かります)

食事代: 小学生 300円、中学生以上500円

飲み物は各自持参でお願いします。