
暮らしのひとコマ、街の身近な風景等・・・
絵手紙から日々の暮らしを再発見!!
受賞作品を含む全ての作品を展示します。

観て、聴いて、体験して、一日楽しめる体験フェアを開催!
日本を代表する音楽評論家、湯川れい子さんによる特別講演会も。
①体験講座:荒川区文化総合講座などの様々な講座を体験できます。
②カフェコーナー:※提供:はしもと珈琲
③物産展:東日本大震災被災地支援の物産展
④湯川れい子特別講演会(定員120名。事前にはがきで申し込み必要。1月31日必着。詳しくはポスター記載の内容をお読みください。)

区内で活躍のジャズ・ビッグバンドがお贈りする4度目の定期演奏会。
- Performer:荒川さくらSwing
- Director:細川玄
- 申込:はがきにて申し込み(抽選)。2月15日(木)必着。

<出演者>
- 宝井琴桜(真打ち):演目「橋場の長吉」
- 宝井琴柑(二つ目):演目「伝説のボクサー白井義男伝(青春編)」
- はばたき亭まさの里(あらかわ講談会会員):演目「船繋松」
- 荒到夢形(あらかわ講談会会員):演目「路面電車の軌跡」

開場14時30分。
片岡奈美絵(声楽・ソプラノ)
筑波和音(ピアノ)
久保香苗(マリンバ)

ムーブ町屋の独演会でおなじみ立川談幸門下の出演。
立川幸太(たてかわこうた)
立川幸吾(たてかわこうご)
(PRESS RELEASEより)
2018年6月 「ダンスがみたい!」実行委員会
ダンスフェスティバル「ダンスがみたい!」は「ダンスを刺激する」というコンセプトで、2001年の第1回開催以降、コンテンポラリーダンスやモダンダンス、暗黒舞踏などの分野を越えたキュレーションで企画を行ってまいりました。
このたび、20回目となる企画の内容が決定しましたのでお知らせいたします。

今回は暗黒舞踊の創始者、土方巽の著書「病める舞姫」を上演することを“お題”として、7組のダンサー・ダンスカンパニーが上演を行います。
前三回の開催では特定の楽曲で各参加団体が作品製作するスキームでフェスティバルを実施しました。(2015年 第17回「春の祭典」、2016年 第18回「エリック・サティ」、2017年 第19回「白鳥の湖」)
今回は題材をテキストに代えて、ダンスの表現と鑑賞の両面を触発する新たな切り口を模索します。



また、当企画では、上記テーマでの上演の他に、姉妹企画である「ダンスがみたい!新人シリーズ16」(今年1月開催)での「新人賞」と「オーディエンス賞」の受賞作品の再演も行います。
ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する
- 会期:2018年 7月24日(火)~8月5日(日) [全11日間]
- 開催時間:開演19:30 [受付開始18:30 開場19:00]、7月29日15:30。7月31日(火)16:00と19:30。8月5日15:30と19:30。
- 会場:d-倉庫(東京都荒川区東日暮里6-19-7)
- 料金:①前売券:2,500円/学生2,000円、②当日券:3,000円/学生2,500円、③三回券:7,000円/学生5,500円、④通し券:12,000円/学生10,000円
- 主催:「ダンスがみたい!」実行委員会
- 共催:d-倉庫
- 助成:芸術文化振興基金/アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
- 協力:慶應義塾大学アート・センター/土方巽アスベスト館/森下隆/元藤がら/花光潤子
- 参加団体:伊藤キム/大塚郁実/笠井叡/黒田育世/白神ももこ(かんきつトリオ)/ケダゴロ/鈴木ユキオ/今枝星菜|水中めがね∞ 「新人シリーズ16」受賞作品の再演



