荒川区イベントカレンダー

荒川区に関連する行政、各種団体、商店街、企業、店舗などのイベントや行事予定を紹介します。
荒川102編集部でピックアップした情報のほか、ご希望される方は、無料および有料での情報掲載が可能です。詳しくは「掲載依頼・お問い合わせ」をご確認の上、お気軽にお問い合わせください。

7月
27
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~ @ 浄土真宗 町屋光明寺(東京御廟本館5階)
7月 27 @ 11:00 AM
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~

プロジェクションマッピングを利用した法要「地獄・極楽編」を厳修いたします。
どなたでも、椅子に座って参加いただけます。

 

ご案内ロボット"NAO"
ご案内ロボット”NAO”

あわせて、ご案内ロボット”NAO”の1歳の誕生祝いを行わせていただきます。
暖かく見守っていただければ幸いです。

 

9月
21
ユニーク・アイSpecial「立位テニス!進化する新しいパラスポーツ」 @ ゆいの森ホール
9月 21 @ 2:00 PM – 4:00 PM
ユニーク・アイSpecial「立位テニス!進化する新しいパラスポーツ」
ユニーク・アイSpecial「立位テニス!進化する新しいパラスポーツ」
12月
28
プロジェクションマッピング法要~IT住職の煩悩供養~ @ 町屋光明寺 東京御廟本館 5階 本堂
12月 28 @ 2:00 PM – 3:00 PM
11月
14
ユニーク・アイSpecial「川と南千住に出会う、森田さんとバーチャルツアー」 @ オンライン(Zoom)
11月 14 @ 2:00 PM – 4:00 PM
ユニーク・アイSpecial「川と南千住に出会う、森田さんとバーチャルツアー」

生まれも育ちもあらかわの森田さんが学生の頃から撮り続けている昔や今の風景。写真を映しながら、一緒に歩くようなつもりでお話を伺います。川とともに生きてきた南千住のこと、そして最後は荒川の水源まで。

■定員:100人
■講師:森田繁さん(モリタヤ酒店3代目)
■申込み:11月5日(木)まで(申込多数の場合は抽選)

イベント詳細、お申込み方法は公式ページをご覧ください。

 

2月
10
講演会「荒川区の3大シニア組織に在籍してやったこと」 @ あらかわ地域活動サロンふらっと.フラット
2月 10 @ 2:00 PM – 3:30 PM

80代になってから荒川区の3つの組織、コミュニティカレッジ、シルバー大学、シルバー人材センターに参加した水橋佑介さん。「荒川区の病院マップは来年こう変わる」講座を10カ所で実施するなど、精力的に活動してきたこれまでの実績をもとに講演会を行います。

定員


10名(先着順)

申し込み


電話 03-3891-8571

FAX 03-3891-8572

講演者


水橋佑介

2008年、日暮里に移り住む。以来、地域医療に関心を持ち、荒川コミュニティーカレッジ健康福祉科にて1年学ぶ。

2年後、東大高齢社会総合研究機構主催の検定試験を受検し「高齢社会エキスパート (総合)」の資格取得。

2021年7月から「荒川区の病院マップは来年 こう変わる」講座を区内10か所で展開。10月、都立産業高専公開講座で「高齢者・障碍者の生活を支える新しい技術」を受講。ついでヒアリングフレイルサポーター養成講座受講。

講座当日、数えで卒寿を迎えます。

7月
9
映像の美術館 #03 光岡幸一『なんか言おうとしたけど忘れた。』 @ 元映画館
7月 9 @ 1:00 PM – 7月 18 @ 8:00 PM

元映画館で『映像の美術館#03 光岡幸一「なんか言おうとしたけど忘れた。」』を2022年7月9日より開催。

光岡は、リサーチを基にしたプロジェクトベースのインスタレーションや写真、パフォーマンスなどを制作しています。いずれの作品も、作る過程で遭遇する出来事や人々との対話を基に構成されており、制作過程から展示終了まで、作品は能動的にも受動的にも変化します。
光岡の代表的な手法であるテキストのドローイングは、リサーチに基づいた制作過程で湧き上がった単語とその他の要素で構成される作品となり、詩や日記などに込められるような複合的な感情を想起させます。

本展では、30年前に閉館した映画館を改修した「元映画館」という場所で、かつて起こった様々な作品の上映やその音声、観客の反応や彼らに沸き起こった感情、さらには光岡本人の映画館にまつわる経験など、場所に関連する様々な要素を取り入れた新作映像インスタレーションを展開。
他者に身を委ねる実践としての本作品は「元映画館」に訪れる人々の質量や記憶や感情によって都度変化していきます。

また、上記の新作に加え、「AKAO OPEN RESIDENCE#1(オープンレジデンス)」(2021)で公開された「石のいし」の上映も行ないます。

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【開催概要】


▼タイトル
映像の美術館 #03  光岡幸一『なんか言おうとしたけど忘れた。』

▼会期
2022年7月9日 (土) ~ 7月18日(月)

▼休館日
2022年7月11日(月) ~ 7月13日(水)

▼会場
元映画館

▼住所
東京都荒川区東日暮里3丁目31-18 旭ビル 2F
JR「三河島」駅 徒歩5分/JR「日暮里」駅 徒歩15分

▼開館時間
平日 17:00~20:00
土日祝 13:00~20:00

・再入場、途中入場は自由です。
・上映チケットは当日施設にてスタッフのご案内のもとご購入いただくことも可能です。

▼観覧料
800円
※1ドリンク(ソフトドリンク)付

▼URL
http://moto-eigakan.com

▼企画
元映画館

▼協働企画
ArtSticker (The Chain Museum)

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■ご来場のお客様へのお願い

・新型コロナウィルスの感染拡大の状況を考慮し、止むを得ない場合は中止(延期)の措置を取らせていただきます。
・中止(延期)になった場合は、ご購入頂いたチケット代金は全額返金させていただきます。
・中止(延期)となった場合は、開催1週間前の9/17(金)迄にイベントページにてご報告いたします。
・マスク着用でのご入館と、入館時のアルコール消毒をお願いいたします。
・当日は、イベントの模様を撮影する可能性があります。
・各種メディア媒体、Webサイト、SNS等に掲載する可能性がございます。ご協力をお願いいたします。

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光岡幸一/美術家

名前は、字がすべて左右対称になる様にと祖父がつけてくれて、読みは母が考えてくれた。
( ゆきかずになる可能性もあった。) 宇多田ヒカルのPV を作りたいという、ただその一心で美大を目指し、
唯一受かった建築科に入学し、いろいろあって今は美術家を名乗っている。矢野顕子が歌うみたいに、
ランジャタイが漫才をするみたいに、自分も何かをつくっていきたい。
一番最初に縄文土器をつくった人はどんな人だったんだろうか?

—–

光岡幸一は1990年愛知県生まれ。武蔵野美術大学建築学科で学んだ後、2016年に東京藝術大学大学院油画科を修了。東京の下宿先から愛知の実家まで、徒歩で帰ったことをきっかけに人と直接関われるパフォーマンスに興味をもつようになる。以降、建築的な思考をベースに「遊び」の要素を取り入れつつ、絵画や写真、映像、立体など様々な手法を用いて作品を制作。道に放置されていたホームレスの壊れた台車を勝手に治すプロジェクトなど、都市やコミュニティと対話し、自らもそこに介入して得た経験を作品化している。

主な個展に、「おなじみのうごき」(Art Center Ongoing、東京、2022)、「poetry taping」(NADiff Window Gallery、東京、2022)、「ひぃ~~~~゜~~ゅ~^~~ぅ~~」(Token Art Center、東京、2022)、「もしもといつも」( block house、東京、2021)、「あっちとこっち」(FL田SH、東京、2019)、「うつりゆく、そこに」(space wunderkammer、東京、2015)、グループ展に、「ATAMI ART GRANT」(ホテルニューアカオ、静岡、2021)、「とよたまちなか芸術祭」 (豊田市美術館七州城隅櫓、愛知、2021)、「のけもの」(3331 Arts Chiyoda、東京、2021)、「写真新世紀展2021」(東京都写真美術館 、2021)、「Agoraphobia」(隅田公園、東京、2021)、「vernacular communication」(TAMA ART CENTER、東京、2021)、「群馬青年ビエンナーレ2021」(群馬県立美術館、群馬、2021)、「水に流せば」(EUKARYOTE 、東京、2021)、「どこ×デザ」(広島市現代美術館、広島、2021)など。《夢をみない夜》で「群馬青年ビエンナーレ2015」奨励賞を受賞。第13回および第14回写真「1_wall」ファイナリスト。

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1月
31
健康空手とマインドフルネス @ 東京御廟本館
1月 31 @ 2:00 PM – 4:00 PM

「健康空手」とは従来の空手とは異なり、お子さまや高齢者でも無理なく行えるように身体の動きを緩やかにし、ストレッチや軽い体操を取り入れた運動です。
また、呼吸法なども重視し、心身ともに健康増進に役立てられるようになっています。 軽い運動で集中力が高まったら、休憩をはさんで心を満たす「マインドフルネス(=瞑想?)」を体験します。

椅子に座ったままでも体験できますので、どうぞお気軽にご参加ください。

【イベント概要】

月日:2024年1月31日(水)

時間:14:00〜16:00

場所:東京御廟本館

〇 事前申込制(https://www.tokyogobyo.jp/effort/20240131_karate_mindfulness
〇 参加費無料
〇 どなたでもご参加いただけます

お持物など:
★動きやすい服装でお越しください。
★健康空手は裸足になりますので、脱ぎやすいお履き物をご用意ください。
★激しい運動ではございませんが、タオルや水分補給のご用意をおすすめします。
★椅子に座って体験できます。お申込時に事前にお申しつけください。

!更衣室のご用意はありません。
着替えを要する場合は、多目的トイレ等ご利用いだだきます。
!駐車場のご用意はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。

4月
3
Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ) @ 元映画館
4月 3 @ 7:00 PM – 9:00 PM

Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)『元映画館』
公演webサイト>>https://circodenemo.com/next/motoeigakan
日程
2026年
4月3日(金)19:00
4月4日(土)13:00 / 17:00
4月5日(日)13:00 / 17:00
※開演60分前開場
※終演後も会場内でお過ごしいただけますCirco de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)

会場
元映画館
https://www.moto-eigakan.com/home

〒116-0014
東京都荒川区東日暮里3丁目31−18 旭ビル 2F
JR常磐線「三河島駅」徒歩5分
JR山手線「日暮里駅」徒歩15分

チケット
<全席自由>
一般 4,000円
U25 2,500円
高校生以下 500円
★早割チケット 3,500円
(2026年2月28日まで)
※U25は公演日に25歳以下対象
※U25・高校生以下は要証明書
※当日券は一律+500円
チケット購入:
https://circo-de-nemo.square.site/

出演
竹内あすか(フルート)
難波芙美加(パーカッション)
大崎晃伸(ダンス)
鶴家一仁(ダンス)
モテギミユ(ダンス)
出演・振付
木原 萌花
作曲
宗像 礼

スタッフ
照明:松本 永(eimatsumoto Co.Ltd.)
衣装:纏 kuuki
宣伝美術:石橋光太郎
制作:村松 里実
記録撮影:山田 サトシ

出店(4月4日・5日のみ)
暮らしの思想(本/生花/ドリンク)

主催
NEMO
https://circodenemo.com/
お問い合わせ
circodenemo@gmail.com

4月
4
Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ) @ 元映画館
4月 4 @ 1:00 PM – 3:00 PM

Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)『元映画館』
公演webサイト>>https://circodenemo.com/next/motoeigakan
日程
2026年
4月3日(金)19:00
4月4日(土)13:00 / 17:00
4月5日(日)13:00 / 17:00
※開演60分前開場
※終演後も会場内でお過ごしいただけますCirco de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)

会場
元映画館
https://www.moto-eigakan.com/home

〒116-0014
東京都荒川区東日暮里3丁目31−18 旭ビル 2F
JR常磐線「三河島駅」徒歩5分
JR山手線「日暮里駅」徒歩15分

チケット
<全席自由>
一般 4,000円
U25 2,500円
高校生以下 500円
★早割チケット 3,500円
(2026年2月28日まで)
※U25は公演日に25歳以下対象
※U25・高校生以下は要証明書
※当日券は一律+500円
チケット購入:
https://circo-de-nemo.square.site/

出演
竹内あすか(フルート)
難波芙美加(パーカッション)
大崎晃伸(ダンス)
鶴家一仁(ダンス)
モテギミユ(ダンス)
出演・振付
木原 萌花
作曲
宗像 礼

スタッフ
照明:松本 永(eimatsumoto Co.Ltd.)
衣装:纏 kuuki
宣伝美術:石橋光太郎
制作:村松 里実
記録撮影:山田 サトシ

出店(4月4日・5日のみ)
暮らしの思想(本/生花/ドリンク)

主催
NEMO
https://circodenemo.com/
お問い合わせ
circodenemo@gmail.com

4月
5
Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ) @ 元映画館
4月 5 @ 1:00 PM – 3:00 PM

Circo de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)『元映画館』
公演webサイト>>https://circodenemo.com/next/motoeigakan
日程
2026年
4月3日(金)19:00
4月4日(土)13:00 / 17:00
4月5日(日)13:00 / 17:00
※開演60分前開場
※終演後も会場内でお過ごしいただけますCirco de NEMO(シルコ・デ・ニーモ)

会場
元映画館
https://www.moto-eigakan.com/home

〒116-0014
東京都荒川区東日暮里3丁目31−18 旭ビル 2F
JR常磐線「三河島駅」徒歩5分
JR山手線「日暮里駅」徒歩15分

チケット
<全席自由>
一般 4,000円
U25 2,500円
高校生以下 500円
★早割チケット 3,500円
(2026年2月28日まで)
※U25は公演日に25歳以下対象
※U25・高校生以下は要証明書
※当日券は一律+500円
チケット購入:
https://circo-de-nemo.square.site/

出演
竹内あすか(フルート)
難波芙美加(パーカッション)
大崎晃伸(ダンス)
鶴家一仁(ダンス)
モテギミユ(ダンス)
出演・振付
木原 萌花
作曲
宗像 礼

スタッフ
照明:松本 永(eimatsumoto Co.Ltd.)
衣装:纏 kuuki
宣伝美術:石橋光太郎
制作:村松 里実
記録撮影:山田 サトシ

出店(4月4日・5日のみ)
暮らしの思想(本/生花/ドリンク)

主催
NEMO
https://circodenemo.com/
お問い合わせ
circodenemo@gmail.com