
お盆が近いこの季節に大変重宝するプリザーブドフラワーのお供え花や、贈り物に使えるギフトアレンジなど、様々な商品を販売いたします。
■開催期間:7月9日(木)~11日(土)、13日(月~15日(水)
■時間:10時30分から12時30分/13時30分~16時00分(※11日(土)のみ10時30分~14時00分まで)



概要
- 参加作家名: 奥山美由紀、小原一真、木村肇、林典子
- 会期: 2020年8月1日(土)〜2020年8月9日(日)
- 開館時間: 13:00-19:00(最終日8月9日のみ10:00 – 17:00)
- 公式ホームページ: https://www.reimaginingwar.com/
- Facebookページ: https://www.facebook.com/Photo-Exhibition-Reimagining-War-Aug-2020-Tokyo-103388748097402/
写真展ステイトメント
2020年8月で日本の敗戦から75年を迎える。
アジア・太平洋戦争という言葉を考えるとき、その先にある対象の漠然とした、そして途方もない広さにしばし思考が途切れてしまうのは、それはおそらくその文字通りの地理的広さと75年という月日を経る中で、私たち自身がその言葉に接点を見出すことが難しいからかもしれない。あの戦争を経験していない現代の若者にとって、その接点とは歴史の授業であり、映画であり、小説であり、そして、一部の幸運な人間にとっては、祖父母、曽祖父母世代から聞いた生きた声だった。残念ながら、それらの幸運な機会を持つことが出来る人々は向こう10年、20年でほぼ完全に失われ、それから先は、その機会を持つことが出来た人たちの声を頼りに、それらのことを想像するしか出来なくなる。戦争が歴史の年表における完全な過去となる。
しかし、戦争を「ある物語」が始まった一つの起点と捉えたとき、それは未だに続く一連の出来事の一つの断片でしかないことに気づかされる。それら、戦争が残した物語は、経済復興を遂げてもインターネットが普及しても、個人の中に残り続け、次世代へと伝播していく。それらの多くは長い間、沈黙を強いられながらも、勇気ある人々の意思によって、今なお続く戦争の物語として、過去と断絶された接点をもう一度現在に接続してくれる。
写真展「Reimagining War」は、それら過去と現在の接点を写真家自身が見出しながら、「過去の大戦」ではない、今なお「戦争と地続きにある物語」を記録した作品が展示される。インドネシア、オランダ、オーストラリア、マレーシア 、北朝鮮、韓国、そして東京、大阪。それぞれ、異なる地で撮られた異なる人々・風景の写真はアジア・太平洋戦争を一つの起点としながら、75年の時間の経過を追いながら現在から見た戦争の一つの帰結を提示する。
戦争を知らない写真家たちが記録した戦争の物語。それらの物語が、これからの私たちの中にとどまり、今一度、戦争とは何かということを考えるきっかけになることを心から願っている。
イベント
アーティストトーク「戦争をとどめる- 今、なぜ戦争を伝えるのか」
8月2日(日) 19:00-21:00
入場無料 定員10名
(問い合わせ予約は: reimaginingwar@gmail.com)
*イベントはYouTube Liveでも同時刻に配信されます。https://www.youtube.com/watch?v=MU1lq5xkNHY
第二次世界大戦の終結から75年という数字が大きな意味を持つのは、単純に区切れが良いからということではない。75年という時間の経過の中で積み重ねられた、戦争を起点とした様々な物語が、私たちの上に重くのしかかりながら、この75年の意味を問うているからである。「過去の大戦」から遠く離れた戦後生まれの写真家たちは、その物語の一端を垣間見て、現在の視点からそれぞれの物語を伝えようと試みた。なぜ今、戦争を伝えるのか。写真家がそれぞれの想いを語る。
進行 若山満大
参加写真家 奥山美由紀、小原一真、木村肇、林典子
プリザーブドフラワーアレンジメント制作会社 アトリエ・モノ株式会社より、半期に一度の大セールを行います。お客様のご要望にお応えして、前回より土曜日も開催。ご好評いただきました。
制作会社直売だからできるお値打ち価格でプリザーブドフラワーアレンジメントをご提供いたします。
クリスマスやお正月に使えるアイテムや、年末年始のご挨拶と合わせて贈り物にもできるギフトアレンジメント、近年人気のプリザーブドフラワーお供え花など。
様々な商品をご用意してお待ちしております。
■開催期間:2020年12月2日(水)〜5日(土)
■時間:10時30分から12時30分/13時30分~16時00分 ※12月5日(土)のみ10時30分~14時00分まで




日時
2021年7月7日(水)~ 7月10日(土)
AM10:30~PM12:30、PM13:30~PM16:00
※7/10(土)のみ、AM10:30~PM14:00
弊社はプリザーブドフラワーの制作を行っている会社です。
普段は直売をしておりませんが年2回SALEを行っており、今回で10回目の開催になります。商品の数に限りがございますが、サンプルやB品などを中心にプリザーブドフラワーのアレンジメント、それ以外にアートフラワー、フラワーベース、雑貨なども期間限定でお安くお売りします。
アトリエ・モノ株式会社のHP
2022年1月に熊野前から移転した東京女子医大付属病院が診療を足立区でスタートします。
国の医療政策の根幹となっている「地域医療構想」の中で荒川区は、足立区・葛飾区とともに「東北部医療圏」として扱われており、その中で医療体制が構築されていきます。
私たち荒川区民を取り巻く医療事情が今後どうなっていくかを、高齢社会エキスパート(総合)である水橋佑介さんが解説します。
イベントはオンライン開催。
希望者は連絡先のメールアドレス(mizub291@gmail.com)までご連絡ください。


日時
2021年11月24日(水) ~ 11月27日(土)
AM10:30~PM12:30、PM13:30~PM16:00
※11/27(土)のみ、AM10:30~PM14:00
サンプルやB品などが販売中心ですがプリザーブドフラワーのアレンジメント花器、雑貨などをお買い得価格で取り揃えています。
クリスマスや正月商品など季節イベントに向けた商品もございます。
商品は在庫が限られているため、ご了承ください。

アトリエ・モノ株式会社のHP


2022年11月25日(金)に東京都荒川区東日暮里の「元映画館」にて、野菜と日本酒と落語の会 第2弾 「旅する落語―新潟編」~ ZINE『笑福亭羽光 越後道中記』刊行記念 ~を開催いたします。

千駄木の野菜と日本酒のお店「ちりん」の野菜料理と日本酒とともに落語を楽しむ会の第2弾です。
今回は、ルポルタージュZINE『笑福亭羽光 越後道中記』の刊行を記念して、本書の主人公である笑福亭羽光さん、そして、ともに関川村落語会に出演し、新潟を旅した瀧川鯉津さんのお2人にお噺&お話いただきます。落語の魅力はもちろん、2人が旅した新潟の魅力も伝える機会にいたします。

料理とお酒も「新潟」をテーマに提供。 会終了後には懇親会を開催し、落語を軸にさまざまなカルチャーや人との出会いを生み出すきっかけにしたいと願っています。
ご案内

野菜と日本酒と落語の会 第2弾
笑福亭羽光+瀧川鯉津
「旅する落語ー新潟編」
~ZINE『笑福亭羽光 越後道中記』刊行記念
開催日:2022年11月25日(金)
時間:17:30開場、19:00開演、落語会終了後懇親会(~22:00終了予定)

会場:元映画館(〒116-0014 東京都荒川区東日暮里3丁目31−18 旭ビル 2F)
参加費:5,500円(税込)
※当日精算、現金のみ
※「ちりん」によるファーストドリンク&料理(小鉢3品ほど)代を含む
※セット以外の飲食はキャッシュオンデリバリースタイル
参加方法:要事前予約(公式ページ内予約フォーム、またはメールにて)
主催:野菜と日本酒と落語の会実行委員会
参考
野菜と日本酒と落語の会 第1弾
https://honyashan.com/%e4%bc%81%e7%94%bb/20220513syoufukuteiukou-yasai-nihonshu-rakugokai/
笑福亭羽光 越後道中記(ブログ版)
https://honyashan.com/category/%e7%ac%91%e7%a6%8f%e4%ba%ad%e7%be%bd%e5%85%89%e3%80%80%e8%b6%8a%e5%be%8c%e9%81%93%e4%b8%ad%e8%a8%98/

新進気鋭の二ツ目・桂銀治さんを日暮里のコワーキングスペース『カケルハコ』にお招きして3度目の落語会を開催いたします。
銀治さんは前座名「桂伸ぴん」の頃から日暮里サニーホールなど荒川区内の様々な会場での落語会に出演してきました。古典落語の持ちネタは二ツ目3年目にしてなんと100席以上。
しかも、ただネタ数が多いというだけではありません。ひとつひとつの噺の本質をしっかりつかんだ上で、今の時代にそぐわない要素を削ぎ落し、代わりに表情や所作で笑いの部分を膨らませていく、そんなバランスの良い編集センスの持ち主でもあります。
初めて落語を聴く人にもわかりやすく、長年の落語愛好家の方にも新鮮に感じられる噺の数々は、まさに令和の新スタンダード古典落語と呼ぶにふさわしいものとなっています。
今年3月8日に開催された第25回さがみはら若手落語家選手権では2位の成績を収めました。
勢いに乗っている銀治さんから果たしてどんな演目が飛び出すか、当日いらしてのお楽しみです。
ご近隣にお住いの方々はもちろん、銀治さん推しの皆様もぜひおいでください。
■出演
桂銀治
Instagram @katsuraginji
■開催日
2026年5月17日 (日曜日)
開場:12時30分
開演:13時00分
15時頃終演予定
※途中、お仲入(休憩)があります。
■場所
カケルハコ日暮里店
荒川区東日暮里6丁目42−1
壮光舎日暮里ビル 2階
Instagram @kakehako_official
■定員
30人(申込順)
■費用
1,500円(予約・当日いずれも同一)
※当日、会場にて現金のみの受付となります。
■連絡先
murakamichidoriya@gmail.com
ちどり舎(事務局 村上)
■申込み方法
下記①~④のいずれかの方法でご予約ください
① カケルハコ店頭
② 桂銀治メールアドレス
katsuraginji@gmail.com までお名前・参加人数・電話番号をメールにてお知らせください
③ Googleフォーム
https://forms.gle/74fSj2quRxrwYyZb7
