\10代の参加者募集中/
4月に開校した、東京ガレージの新プロジェクト「よるのがっこう」。
毎月、第一土曜日は、10代と大人が食卓を囲み、テーマに沿った対話を深める「対話の食卓」の時間。

6月のテーマは、『魂を込める』
5月の対話の様子は下記のYou-Tube動画をご覧ください。メインスピーカーのダイジェスト版を限定公開。
https://www.youtube.com/watch?v=lZHBh5uRmPw
6月のメインスピーカーは、先月お話をしてくれた、江戸版画「摺師」(すりし)の小川信人メンバーからの紹介による、同じ江戸木版画で「彫師」(ほりし)を担当する職人にお話を聴きます。
それぞれの仕事に対する思いや、伝統を引き継ぐ熟練した技能、そして、日頃どんなことを考えて暮らしているのか、10代の頃の思い出、など10代が聴きたいことにも答えてもらいます。
「魂を込めて」何かに取り組むこと、そこから生まれるものについて、みんなで想像を膨らませましょう。
また、対話の食卓から「こんなことしてみたい!」「自分も体験したい!」という企画が生まれたら、別日にワークショップを実施します。
10代のみなさん、ぜひ、お友達と誘い合って、参加してくださいね♪
ほかにも、面白い大人メンバーたちが待っていますよ!
参加はこちらから:
https://june-dialogue.peatix.com/view
日暮里谷中のギャラリー七面坂途中で、空を飛ぶマンタなどを描く荻原始の個展を開催。

静かな南国の背景を遊覧するマンタ。
その優雅な様子をご覧ください。


2022年11月25日(金)に東京都荒川区東日暮里の「元映画館」にて、野菜と日本酒と落語の会 第2弾 「旅する落語―新潟編」~ ZINE『笑福亭羽光 越後道中記』刊行記念 ~を開催いたします。

千駄木の野菜と日本酒のお店「ちりん」の野菜料理と日本酒とともに落語を楽しむ会の第2弾です。
今回は、ルポルタージュZINE『笑福亭羽光 越後道中記』の刊行を記念して、本書の主人公である笑福亭羽光さん、そして、ともに関川村落語会に出演し、新潟を旅した瀧川鯉津さんのお2人にお噺&お話いただきます。落語の魅力はもちろん、2人が旅した新潟の魅力も伝える機会にいたします。

料理とお酒も「新潟」をテーマに提供。 会終了後には懇親会を開催し、落語を軸にさまざまなカルチャーや人との出会いを生み出すきっかけにしたいと願っています。
ご案内

野菜と日本酒と落語の会 第2弾
笑福亭羽光+瀧川鯉津
「旅する落語ー新潟編」
~ZINE『笑福亭羽光 越後道中記』刊行記念
開催日:2022年11月25日(金)
時間:17:30開場、19:00開演、落語会終了後懇親会(~22:00終了予定)

会場:元映画館(〒116-0014 東京都荒川区東日暮里3丁目31−18 旭ビル 2F)
参加費:5,500円(税込)
※当日精算、現金のみ
※「ちりん」によるファーストドリンク&料理(小鉢3品ほど)代を含む
※セット以外の飲食はキャッシュオンデリバリースタイル
参加方法:要事前予約(公式ページ内予約フォーム、またはメールにて)
主催:野菜と日本酒と落語の会実行委員会
参考
野菜と日本酒と落語の会 第1弾
https://honyashan.com/%e4%bc%81%e7%94%bb/20220513syoufukuteiukou-yasai-nihonshu-rakugokai/
笑福亭羽光 越後道中記(ブログ版)
https://honyashan.com/category/%e7%ac%91%e7%a6%8f%e4%ba%ad%e7%be%bd%e5%85%89%e3%80%80%e8%b6%8a%e5%be%8c%e9%81%93%e4%b8%ad%e8%a8%98/