荒川区イベントカレンダー

荒川区に関連する行政、各種団体、商店街、企業、店舗などのイベントや行事予定を紹介します。
荒川102編集部でピックアップした情報のほか、ご希望される方は、無料および有料での情報掲載が可能です。詳しくは「掲載依頼・お問い合わせ」をご確認の上、お気軽にお問い合わせください。

9月
22
プロジェクションマッピング法話&ロボットとあそぼー! @ 町屋光明寺 東京御廟本館
9月 22 @ 11:00 AM – 12:00 PM

町屋光明寺(町屋駅から徒歩3分)では、<子どもプロジェクションマッピング法要>を開催します。
親子で見て・聴いて・話して、遊べる2本立てイベントです。
完全無料、申し込み不要! どなたでもお気軽にご参加ください。

 

ロボットであそぼー!~さわってビックリ! 動かして感動!はじめてのロボット体験~


「IT住職 」監修による、未来の子ども達のためのロボット体験会です。
身長58cmの自立歩行する小型ヒューマノイドロボットNAO(ナオ)と遊びましょう!
少しとぼけた表情のロボットから、どんなおしゃべりが飛び出すか?自由に話しかけてみてください。
簡易なアプリを使い ”しゃべる”、”歩く”はもちろん、”受けて答える”を体験できるプログラミングコーナーもご用意しています。

 

”プロジェクションマッピング法話~王子様の家出(いえで)~”


親子で楽しんでいただけるよう、主人公「シッダールタ」(お釈迦様)のお話を、子どもにも分かりやすい絵本の世界観で、ストーリー仕立てのプロジェクションマッピングしました。
お寺の本堂が一瞬にして”インドの宮殿”や”深い森”にチェンジする様は圧巻!

10月
27
プロジェクションマッピング法話&ロボットとあそぼー! @ 町屋光明寺 東京御廟本館
10月 27 @ 11:00 AM – 12:00 PM

町屋光明寺(町屋駅から徒歩3分)では、<子どもプロジェクションマッピング法要>を開催します。
親子で見て・聴いて・話して、遊べる2本立てイベントです。
完全無料、申し込み不要! どなたでもお気軽にご参加ください。

 

ロボットであそぼー!~さわってビックリ! 動かして感動!はじめてのロボット体験~


「IT住職 」監修による、未来の子ども達のためのロボット体験会です。
身長58cmの自立歩行する小型ヒューマノイドロボットNAO(ナオ)と遊びましょう!
少しとぼけた表情のロボットから、どんなおしゃべりが飛び出すか?自由に話しかけてみてください。
簡易なアプリを使い ”しゃべる”、”歩く”はもちろん、”受けて答える”を体験できるプログラミングコーナーもご用意しています。

 

”プロジェクションマッピング法話~王子様の家出(いえで)~”


親子で楽しんでいただけるよう、主人公「シッダールタ」(お釈迦様)のお話を、子どもにも分かりやすい絵本の世界観で、ストーリー仕立てのプロジェクションマッピングしました。
お寺の本堂が一瞬にして”インドの宮殿”や”深い森”にチェンジする様は圧巻!

12月
30
IT住職の煩悩退治 ~先進寺院の年越しだから煩悩払いもデジタル化~ @ 町屋光明寺
12月 30 @ 2:00 PM – 3:00 PM
IT住職の煩悩退治 ~先進寺院の年越しだから煩悩払いもデジタル化~ @ 町屋光明寺 | 荒川区 | 東京都 | 日本

毎回大好評のプロジェクションマッピング法要!今年最後です!!
◎悩み後が多い… ◎ストレスで毎日がつらい… ◎何かスッキリしない…
そんな方にお勧めです!
プロジェクションマッピングを用いた法要を行うお寺・町屋光明寺にて、お悩みごとのお焚き上げ供養を行います。

参加方法は下記の3ステップ
1)12月1日(土)~30日(土)の間、館内に設置される「ガチャ」を回します。
2)中身を取り出し、「2018年の嫌なこと」「悩み事」「忘れたいこと」などを書いてカプセルに戻し、「お悩み供養箱」に納めます。
3)12月30日(日)のプロジェクションマッピング法要当日に、カプセルに込められた「お悩み事」を、プロジェクションマッピング法要内で供養(お焚き上げ)します。

ガチャを回すには、浄財として100円をお納めいただきますが、30日の供養(プロジェクションマッピング)へのご参加は無料です。
「お悩み」を法要で昇華し、スッキリした気持ちで新年を迎えましょう!

イベント日程:2018年12月30日(日) 14:00~15:00
連絡先情報 :町屋光明寺 東京御廟本館 03-6806-5394

場所:町屋光明寺 東京御廟本館 5階 本堂
定員:35席ご用意しています。36人目以降の方は立ち見になりますことを、ご了承ください。
最寄り駅:東京メトロ千代田線
町屋駅 京成線 町屋駅
都電荒川線 町屋駅前
対象者:小学生以上

1月
26
みんなでつくる「大写経」 @ 町屋光明寺
1月 26 @ 11:00 AM – 12:30 PM

「大写経」とは?


一般的な「写経」は一人でお経の全文をつづり完成させるものですが、「大写経」は“お経のワンフレーズ”をイベント参加者一人一人が分担して写し、最終的にみんなで一つの”大きなサイズ”の写経を完成させる新しいグループ写経です。

例えば、般若心経を一人で写経する場合、262文字を書き写すことになるので時間がかかり集中力を要しますが、「大写経」は参加者の皆で分担するため一人が書く文字数はとても少なくなります。写経にかかる時間が短くなり、お年を召した方やお子様でも気軽に楽しむことができます。

また、文字数が多いと書き写す作業に夢中になり、お経の意味はあとまわしになってしまいがちですが、「大写経」は自分の担当する部分については、一言一句の意味を想う余裕が生まれ、大事な仏教の教えを理解するのに役に立つかもしれません。

そして何より、参加者全員の共同作業ですので完成の喜びを共有できるのが最大の醍醐味ではないでしょうか。

参加方法は下記の3ステップ:
1)12月1日(土)~30日(土)の間、館内に設置される「ガチャ」を回します。
2)中身を取り出し、「2018年の嫌なこと」「悩み事」「忘れたいこと」などを書いてカプセルに戻し、「お悩み供養箱」に納めます。
3)12月30日(日)のプロジェクションマッピング法要当日に、カプセルに込められた「お悩み事」を、プロジェクションマッピング法要内で供養(お焚き上げ)します。

※浄財として100円をお納めいただきます。当日ご持参ください。
※事前申込制
※定員に達し次第、受付終了とさせていただきます。お早目にお申込みください。

  • イベント日程:2019年1月26日(土) 11:00〜12:30
  • 連絡先情報:町屋光明寺 東京御廟本館
  • 電話:03-6806-5394
  • 場所:町屋光明寺 東京御廟本館5階本堂
  • 最寄り駅:東京メトロ千代田線町屋駅、京成線町屋駅、都電荒川線町屋駅前
  • 対象者:小学生以上
4月
6
プロジェクションマッピング法要 ~お釈迦様誕生祝い:デジタルなプロジェクションマッピングの後は、アナログに甘茶をどうぞ~ @ 町屋光明寺 東京御廟本館
4月 6 @ 2:00 PM – 3:00 PM

町屋光明寺 プロジェクションマッピング法要

毎回大好評のプロジェクションマッピング法要! 今年の第一弾です!
◎気軽にプロジェクションマッピングを体験したい!
◎お経って、何言ってるかわからない…解説が欲しい!
そんな方にお勧めです!

荒川区のお寺・町屋光明寺にて、お釈迦様の生誕を祝って、少年時代を描いたプロジェクションマッピング法話『王子様の出家(いえで)』を厳修いたします。
お経・仏画に関しては、プロジェクターを使いながら、現役の僧侶が分かりやすくご解説します。

もちろん普通の花見堂もご用意していますので、たっぷりと甘茶をかけてあげてください。
隣接する仏具ショップにて、甘茶のふるまい・お土産もご用意しています!

場所:町屋光明寺 東京御廟本館 5階 本堂
定員:40席ご用意しています。41人目以降の方は立ち見になりますことを、ご了承ください。
最寄り駅:東京メトロ千代田線 町屋駅、京成線 町屋駅、都電荒川線 町屋駅前駅
対象者:小学生以上

 

7月
27
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~ @ 浄土真宗 町屋光明寺(東京御廟本館5階)
7月 27 @ 11:00 AM
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~
プロジェクションマッピング法要 ~地獄極楽編~

プロジェクションマッピングを利用した法要「地獄・極楽編」を厳修いたします。
どなたでも、椅子に座って参加いただけます。

 

ご案内ロボット"NAO"
ご案内ロボット”NAO”

あわせて、ご案内ロボット”NAO”の1歳の誕生祝いを行わせていただきます。
暖かく見守っていただければ幸いです。

 

12月
28
プロジェクションマッピング法要~IT住職の煩悩供養~ @ 町屋光明寺 東京御廟本館 5階 本堂
12月 28 @ 2:00 PM – 3:00 PM
7月
4
あらあむ座談会(オンライン)日暮里編 1軒目 @ オンライン(Zoom)
7月 4 @ 5:00 PM – 6:30 PM

あらあむ(オンライン)座談会 日暮里編☀️

したまち、あらかわの暮らしを掘り起こし、人のつながりを“編む”取り組みがスタートします。

オンラインを通じて荒川区の地区毎に、素敵な人、取り組みを紹介し、みんなで対話する座談会形式のラジオみたいなものです。
おやつと飲み物を用意して、お気軽にご参加ください。
みなさんのご近所に素敵な暮らしの友人が増えていきますように。

☐日にち:2020年7月5日(日曜日)

☐時間:16:30オープン 17:00-18:30
※zoomが初めての方は16:30に接続してみてください。利用方法をお伝えします。

☐実施方法:Zoom
https://us02web.zoom.us/j/86741595019

☐暮らしのゲスト
【Guest1】
よしおか ゆうみさん(思春期相談・家族心理カウンセラー)
日本で唯一”日本建築のツリーハウス”がある「東京ガレージ」@東日暮里を運営開放。地域の小学生が放課後に訪れます。「10代がホンモノに出会う”よる のがっこう”」準備中!5つの H が信条。

【Guest2】
山本 尚毅さん(会社員)
旅と本と時をそれなりに愛するが、どれもアマチュアです。西日暮里スクランブルのブックアパートメントに時の本を集めて出店中。現在、群馬と東京の二拠点生活準備中。あ、本業は中高生に決め方とか未来の描き方を一緒に学ぶことです。

☐ホスト/モデレーター
齊藤寛子
社)ROOTS SPIRAL代表理事。国家資格キャリコン。ライフワークは納得感を持って素直に生きる人達を増やし、その為に教育を変えてゆくこと。 昨秋冬に0歳児を連れ世界一周家族旅行へ。最近は人と組織の寛容さを育てることがマイテーマ、しなやかな生態系創りを考えています。

鶴元 怜一郎
武蔵野美術大学院造形構想学部修士二年。”まちと溶け合うジェラート屋さん”ぐるぐるジェラートを西日暮里スクランブルにて12月開業。荒川区の様々な空き家を、地域の文脈に再び戻すべく楽しく奮闘中です。

☐主催
あむプロジェクト
https://www.facebook.com/groups/1371100066604218/?ref=share

8月
1
写真展「Reimagining War」 @ OGU MAG
8月 1 @ 1:00 PM – 8月 9 @ 5:00 PM
写真展「Reimagining War」

 

概要


 

写真展ステイトメント


2020年8月で日本の敗戦から75年を迎える。

アジア・太平洋戦争という言葉を考えるとき、その先にある対象の漠然とした、そして途方もない広さにしばし思考が途切れてしまうのは、それはおそらくその文字通りの地理的広さと75年という月日を経る中で、私たち自身がその言葉に接点を見出すことが難しいからかもしれない。あの戦争を経験していない現代の若者にとって、その接点とは歴史の授業であり、映画であり、小説であり、そして、一部の幸運な人間にとっては、祖父母、曽祖父母世代から聞いた生きた声だった。残念ながら、それらの幸運な機会を持つことが出来る人々は向こう10年、20年でほぼ完全に失われ、それから先は、その機会を持つことが出来た人たちの声を頼りに、それらのことを想像するしか出来なくなる。戦争が歴史の年表における完全な過去となる。

しかし、戦争を「ある物語」が始まった一つの起点と捉えたとき、それは未だに続く一連の出来事の一つの断片でしかないことに気づかされる。それら、戦争が残した物語は、経済復興を遂げてもインターネットが普及しても、個人の中に残り続け、次世代へと伝播していく。それらの多くは長い間、沈黙を強いられながらも、勇気ある人々の意思によって、今なお続く戦争の物語として、過去と断絶された接点をもう一度現在に接続してくれる。

写真展「Reimagining War」は、それら過去と現在の接点を写真家自身が見出しながら、「過去の大戦」ではない、今なお「戦争と地続きにある物語」を記録した作品が展示される。インドネシア、オランダ、オーストラリア、マレーシア 、北朝鮮、韓国、そして東京、大阪。それぞれ、異なる地で撮られた異なる人々・風景の写真はアジア・太平洋戦争を一つの起点としながら、75年の時間の経過を追いながら現在から見た戦争の一つの帰結を提示する。

戦争を知らない写真家たちが記録した戦争の物語。それらの物語が、これからの私たちの中にとどまり、今一度、戦争とは何かということを考えるきっかけになることを心から願っている。

 

イベント


アーティストトーク「戦争をとどめる- 今、なぜ戦争を伝えるのか」

8月2日(日) 19:00-21:00
入場無料 定員10名
(問い合わせ予約は: reimaginingwar@gmail.com
*イベントはYouTube Liveでも同時刻に配信されます。https://www.youtube.com/watch?v=MU1lq5xkNHY

第二次世界大戦の終結から75年という数字が大きな意味を持つのは、単純に区切れが良いからということではない。75年という時間の経過の中で積み重ねられた、戦争を起点とした様々な物語が、私たちの上に重くのしかかりながら、この75年の意味を問うているからである。「過去の大戦」から遠く離れた戦後生まれの写真家たちは、その物語の一端を垣間見て、現在の視点からそれぞれの物語を伝えようと試みた。なぜ今、戦争を伝えるのか。写真家がそれぞれの想いを語る。

進行 若山満大
参加写真家 奥山美由紀、小原一真、木村肇、林典子

 

5月
21
‘On life and intimacy’ solo exhibition @ Studio Gross
5月 21 @ 2:00 PM – 5月 23 @ 8:00 PM


※日本語訳はページ下部にあります

‘On life and intimacy’ solo exhibition

May 21st — 23rd
2—8pm

Opening reception on Friday 21st!

For his first solo exhibition, Guillem Ayora resides at Studio Gross’s Japanese-style house for two weeks and spends the time taking a close look at the space and the changes that it holds from day-to-day. He allows himself to connect with “home”, laying back and letting the house speak by itself. As a result, the photographs show his submersion in this new space and how someone else’s intimacy becomes his own.

guillemayora.com
@gire_mu

Studio GROSS

******************************

Concerning the current situation, please don’t overdo it. If you are in the area, please pass by and wear a mask. We will take measures with ventilation and open doors as well as a disinfectant

 

以下、日本語訳


個展「人生と親密さについて」

5月21日(金)〜23日(日)午後2時〜8時
21日(金)は、オープニングレセプション!

Guillem Ayoraは彼にとって初の個展を開催するにあたり、Studio Grossの日本様式の家に2週間滞在し、日々移り変る様相を丹念に見つめていきます。

彼自身が「家」の一部となり、横たわり、家が語りだすのを待ちます。

個展では、彼がこの空間と一体となり、そしてこの空間と他の誰かとの接点を彼自身のものにしていく様相を写真に捉えます。

guillemayora.com
@gire_mu

Studio GROSS

******************************

コロナ禍の現状をふまえ、恐れ入りますが、体調が優れない方はご遠慮ください。
ご来場にあたりましては、マスク着用のうえ、長時間の滞在はお控えいただけますと幸いです。
会場では消毒のほか、ドアを開放し、換気に配慮してお待ちしております。