荒川区イベントカレンダー

荒川区に関連する行政、各種団体、商店街、企業、店舗などのイベントや行事予定を紹介します。
荒川102編集部でピックアップした情報のほか、ご希望される方は、無料および有料での情報掲載が可能です。詳しくは「掲載依頼・お問い合わせ」をご確認の上、お気軽にお問い合わせください。

9月
14
劇団9PROJECT公演「異ノ邦ノ人へ」 @ キーノート・シアター
9月 14 @ 2:00 PM – 3:45 PM

長年つかこうへいに師事した俳優・脚本家を中心とし、南千住を拠点に活動する劇団「9PROJECT」が、2年ぶりのオリジナル作品「異ノ邦ノ人へ」を発表。

9月12日より16日まで、新三河島駅から徒歩2分、宮地交差点近くの劇場キーノート・シアターにて公演します。

 

*荒川102の読者10名を無料ご招待します > こちらの記事内のフォームよりご応募ください。

 

主催者の挨拶:


私たち9PROJECTでは普段、70〜80年代のつかこうへい作品を中心に上演しており、今回は2年ぶりのオリジナル作品です。

「異邦人」は、つかこうへいも大きく影響を受けたとみられ、特に「熱海殺人事件」の初演版には、多くの点で共通点が見られます。
また改めて読み返しますと、現代にも通じる様々な生きづらさの問題が内包されているのを感じます。

この「異邦人」の哲学を新たな形で昇華し、現代を生きる人たちへの希望の物語にしたいと思っています。

 

公演概要:


9PROJECT vol.10「異ノ邦ノ人へ」

作・演出= 渡辺和徳
出演=高野愛・相良長仁(北区AKT STAGE)・中村猿人(劇想からまわりえっちゃん)・白神さき(タンバリンアーティスツ)・農坂夢香

日程:2019年9月12日(木)~16日(月・祝)
公演時間:木・金/19:00〜、土/14:00 & 18:00〜、日・月/14:00〜
会場:キーノート・シアター(荒川区西日暮里1-1-1-B1F)
公式サイト:https://www.9-project.net/vol10/

◇◇◇STORY◇◇◇

ある浜辺で、一件の殺人事件が起こった。
殺されたのは、外国人の男。撃ち込まれた銃弾は——5発。犯人は悔恨の情も見せず、男を殺した理由について、ただこう語った。
「太陽が眩しかったから」
陪審員は、ためらうことなく死刑を宣告した。

処刑を間近に控えた夜、牢を訪れた神父は犯人に懺悔を勧める。最期の時に、寄り添おうとする神父をあざ笑いながら、犯人は自らの人生を語り始める。

“彼”はなぜ男を殺したのか。
なぜ“彼”は死刑にならねばならなかったのか。

全ての救いを拒絶して、犯人は処刑台へと向かっていく。。。

劇団9PROJECT公演「異ノ邦ノ人へ」 @ キーノート・シアター
9月 14 @ 6:00 PM – 7:45 PM

長年つかこうへいに師事した俳優・脚本家を中心とし、南千住を拠点に活動する劇団「9PROJECT」が、2年ぶりのオリジナル作品「異ノ邦ノ人へ」を発表。

9月12日より16日まで、新三河島駅から徒歩2分、宮地交差点近くの劇場キーノート・シアターにて公演します。

 

*荒川102の読者10名を無料ご招待します > こちらの記事内のフォームよりご応募ください。

 

主催者の挨拶:


私たち9PROJECTでは普段、70〜80年代のつかこうへい作品を中心に上演しており、今回は2年ぶりのオリジナル作品です。

「異邦人」は、つかこうへいも大きく影響を受けたとみられ、特に「熱海殺人事件」の初演版には、多くの点で共通点が見られます。
また改めて読み返しますと、現代にも通じる様々な生きづらさの問題が内包されているのを感じます。

この「異邦人」の哲学を新たな形で昇華し、現代を生きる人たちへの希望の物語にしたいと思っています。

 

公演概要:


9PROJECT vol.10「異ノ邦ノ人へ」

作・演出= 渡辺和徳
出演=高野愛・相良長仁(北区AKT STAGE)・中村猿人(劇想からまわりえっちゃん)・白神さき(タンバリンアーティスツ)・農坂夢香

日程:2019年9月12日(木)~16日(月・祝)
公演時間:木・金/19:00〜、土/14:00 & 18:00〜、日・月/14:00〜
会場:キーノート・シアター(荒川区西日暮里1-1-1-B1F)
公式サイト:https://www.9-project.net/vol10/

◇◇◇STORY◇◇◇

ある浜辺で、一件の殺人事件が起こった。
殺されたのは、外国人の男。撃ち込まれた銃弾は——5発。犯人は悔恨の情も見せず、男を殺した理由について、ただこう語った。
「太陽が眩しかったから」
陪審員は、ためらうことなく死刑を宣告した。

処刑を間近に控えた夜、牢を訪れた神父は犯人に懺悔を勧める。最期の時に、寄り添おうとする神父をあざ笑いながら、犯人は自らの人生を語り始める。

“彼”はなぜ男を殺したのか。
なぜ“彼”は死刑にならねばならなかったのか。

全ての救いを拒絶して、犯人は処刑台へと向かっていく。。。

9月
15
劇団9PROJECT公演「異ノ邦ノ人へ」 @ キーノート・シアター
9月 15 @ 2:00 PM – 3:45 PM

長年つかこうへいに師事した俳優・脚本家を中心とし、南千住を拠点に活動する劇団「9PROJECT」が、2年ぶりのオリジナル作品「異ノ邦ノ人へ」を発表。

9月12日より16日まで、新三河島駅から徒歩2分、宮地交差点近くの劇場キーノート・シアターにて公演します。

 

*荒川102の読者10名を無料ご招待します > こちらの記事内のフォームよりご応募ください。

 

主催者の挨拶:


私たち9PROJECTでは普段、70〜80年代のつかこうへい作品を中心に上演しており、今回は2年ぶりのオリジナル作品です。

「異邦人」は、つかこうへいも大きく影響を受けたとみられ、特に「熱海殺人事件」の初演版には、多くの点で共通点が見られます。
また改めて読み返しますと、現代にも通じる様々な生きづらさの問題が内包されているのを感じます。

この「異邦人」の哲学を新たな形で昇華し、現代を生きる人たちへの希望の物語にしたいと思っています。

 

公演概要:


9PROJECT vol.10「異ノ邦ノ人へ」

作・演出= 渡辺和徳
出演=高野愛・相良長仁(北区AKT STAGE)・中村猿人(劇想からまわりえっちゃん)・白神さき(タンバリンアーティスツ)・農坂夢香

日程:2019年9月12日(木)~16日(月・祝)
公演時間:木・金/19:00〜、土/14:00 & 18:00〜、日・月/14:00〜
会場:キーノート・シアター(荒川区西日暮里1-1-1-B1F)
公式サイト:https://www.9-project.net/vol10/

◇◇◇STORY◇◇◇

ある浜辺で、一件の殺人事件が起こった。
殺されたのは、外国人の男。撃ち込まれた銃弾は——5発。犯人は悔恨の情も見せず、男を殺した理由について、ただこう語った。
「太陽が眩しかったから」
陪審員は、ためらうことなく死刑を宣告した。

処刑を間近に控えた夜、牢を訪れた神父は犯人に懺悔を勧める。最期の時に、寄り添おうとする神父をあざ笑いながら、犯人は自らの人生を語り始める。

“彼”はなぜ男を殺したのか。
なぜ“彼”は死刑にならねばならなかったのか。

全ての救いを拒絶して、犯人は処刑台へと向かっていく。。。

9月
16
劇団9PROJECT公演「異ノ邦ノ人へ」 @ キーノート・シアター
9月 16 @ 2:00 PM – 3:45 PM

長年つかこうへいに師事した俳優・脚本家を中心とし、南千住を拠点に活動する劇団「9PROJECT」が、2年ぶりのオリジナル作品「異ノ邦ノ人へ」を発表。

9月12日より16日まで、新三河島駅から徒歩2分、宮地交差点近くの劇場キーノート・シアターにて公演します。

 

*荒川102の読者10名を無料ご招待します > こちらの記事内のフォームよりご応募ください。

 

主催者の挨拶:


私たち9PROJECTでは普段、70〜80年代のつかこうへい作品を中心に上演しており、今回は2年ぶりのオリジナル作品です。

「異邦人」は、つかこうへいも大きく影響を受けたとみられ、特に「熱海殺人事件」の初演版には、多くの点で共通点が見られます。
また改めて読み返しますと、現代にも通じる様々な生きづらさの問題が内包されているのを感じます。

この「異邦人」の哲学を新たな形で昇華し、現代を生きる人たちへの希望の物語にしたいと思っています。

 

公演概要:


9PROJECT vol.10「異ノ邦ノ人へ」

作・演出= 渡辺和徳
出演=高野愛・相良長仁(北区AKT STAGE)・中村猿人(劇想からまわりえっちゃん)・白神さき(タンバリンアーティスツ)・農坂夢香

日程:2019年9月12日(木)~16日(月・祝)
公演時間:木・金/19:00〜、土/14:00 & 18:00〜、日・月/14:00〜
会場:キーノート・シアター(荒川区西日暮里1-1-1-B1F)
公式サイト:https://www.9-project.net/vol10/

◇◇◇STORY◇◇◇

ある浜辺で、一件の殺人事件が起こった。
殺されたのは、外国人の男。撃ち込まれた銃弾は——5発。犯人は悔恨の情も見せず、男を殺した理由について、ただこう語った。
「太陽が眩しかったから」
陪審員は、ためらうことなく死刑を宣告した。

処刑を間近に控えた夜、牢を訪れた神父は犯人に懺悔を勧める。最期の時に、寄り添おうとする神父をあざ笑いながら、犯人は自らの人生を語り始める。

“彼”はなぜ男を殺したのか。
なぜ“彼”は死刑にならねばならなかったのか。

全ての救いを拒絶して、犯人は処刑台へと向かっていく。。。

8月
23
第14回ティーンズイベント 10代のための超ショートショート講座 @ ゆいの森あらかわ 2階会議室
8月 23 @ 1:30 PM – 3:00 PM
第14回ティーンズイベント 10代のための超ショートショート講座
10月
29
打楽器で楽しむ♪ゆいの森親子コンサート @ ゆいの森あらかわ ゆいの森ホール
10月 29 @ 11:00 AM – 1:45 PM

小学生以下のお子様のための、
打楽器で楽しむ♪ゆいの森親子コンサート

荒川区・東京芸術大学連携事業。

11月
15
ざんねんで、わけありな、動物のお話 @ ゆいの森あらかわ ゆいの森ホール
11月 15 @ 2:00 PM – 3:30 PM

強いものが生き残るわけではない、進化の不思議。

12月
5
えほん館 原画展「ぜんぶ、堀内誠一」 @ ゆいの森あらかわ 3階企画展示室
12月 5 2020 – 1月 24 2021 終日

「読書を愛するまち・あらかわ」宣言2周年を記念して、『ぐるんぱのようちえん』『たろうのおでかけ』(福音館書店)など、絵本作家、また「anan」「BRUTUS」など、雑誌のアートディレクターとして卓越したセンスを発揮した堀内誠一の15の著作から原画を展示します。

みどころや関連イベントの情報は、ゆいの森あらかわホームページで!

 

6月
18
第14回トピック展示「吉村昭と太宰治賞―55年前の出発点―」 @ ゆいの森あらかわ 吉村昭記念文学館2階常設展示室 著作閲覧コーナー
6月 18 @ 9:30 AM – 9月 15 @ 8:30 PM

【2021年8月31日まで!】

日本近代文学館所蔵、『人間失格』の自筆原稿を期間限定で展示しています。

吉村昭は昭和41年(1966)に「星への旅」で第2回太宰治賞を受賞して、文壇デビューを果たしました。今年は、デビューから55年目の節目の年にあたります。これを記念し、太宰治賞に焦点を当てた展示を開催いたします。

会期


令和3年6月18日(金)〜9月15日(水)

※太宰治自筆原稿「人間失格」の展示期間は、7月1日(木)〜8月31日(火)
※7月15日(木曜)、8月19日(木曜)、9月3日(金曜)は休館

会場


吉村昭記念文学館2階常設展示室 著作閲覧コーナー

>>詳しくは吉村昭記念文学館、公式webサイトにて

12月
14
あらかわ 防災×景観 かるた @ ARAKAWA 1-1-1ギャラリー(東京都荒川区荒川1-1-1 サンパール荒川2F)
12月 14 @ 9:00 AM – 12月 27 @ 10:00 PM

〈展示概要〉


【あらかわ 防災×景観 かるた】

  • 場所:ARAKAWA 1-1-1ギャラリー(東京都荒川区荒川1-1-1 サンパール荒川2F)
  • 会期:2023/12/14〜12/27 9:00〜22:00
  • 入場料:無料

 

木造住宅が密集しているエリアが多いことや、大きな川が流れる荒川区のまちづくりにおいて、「防災」は切っても切れないものです。そこで、荒川区景観まちづくり塾では2016年からこれまで「防災×景観」をテーマにまちを再発見する活動を行ってきました。

実際にまちに出てみると、ただ防災に役立つだけで はなく、ただ景観として美しいだけでもない、荒川区らしい「防災 × 景観」スポットや活動にたくさん触れることができました。

そして今回、これらの調査をもとに、区民ら有志でできたチームがかるたを制作。
計 45 枚のイラストと、俳句調の読札で、さまざまな景観が切り取られています。

今後、区内外のみなさんと一緒に「荒川区らしい景観」について知り、考えるためのツールとして、活用 していきたいと考えています。

かるたの全て、公開中!(note): https://note.com/arakawascape/n/n485802a5da1a

 

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