6月
13
土
青にこんがらがって
岡林こういち、宇野七穂、荻原始、岡路貴理、片山正之、斎木一貫の6名の作家たちが紡ぐ青のハーモニー。複雑なこのご時世を反映するような混沌をあなたは目撃する?
関連記事:
谷中の坂の水色の壁の小さなギャラリー七面坂途中で展覧会開催
*会期は当初6月27日までの予定でしたが、7月4日(土)までに延長となりました(6/22付け訂正)。
7月
18
土
優遊展
黒乃香丹、水野宏美、桜井三喜子、toto、いいづかもこの5名から送る夏の優しい展覧会、遊び心を添えて……

8月
23
日

12月
5
土


「読書を愛するまち・あらかわ」宣言2周年を記念して、『ぐるんぱのようちえん』『たろうのおでかけ』(福音館書店)など、絵本作家、また「anan」「BRUTUS」など、雑誌のアートディレクターとして卓越したセンスを発揮した堀内誠一の15の著作から原画を展示します。
みどころや関連イベントの情報は、ゆいの森あらかわホームページで!
6月
12
土
日暮里谷中のギャラリー七面坂途中で、空を飛ぶマンタなどを描く荻原始の個展を開催。

静かな南国の背景を遊覧するマンタ。
その優雅な様子をご覧ください。

6月
18
金
6月 18 @ 9:30 AM – 9月 15 @ 8:30 PM

【2021年8月31日まで!】
日本近代文学館所蔵、『人間失格』の自筆原稿を期間限定で展示しています。
吉村昭は昭和41年(1966)に「星への旅」で第2回太宰治賞を受賞して、文壇デビューを果たしました。今年は、デビューから55年目の節目の年にあたります。これを記念し、太宰治賞に焦点を当てた展示を開催いたします。
会期
令和3年6月18日(金)〜9月15日(水)
※太宰治自筆原稿「人間失格」の展示期間は、7月1日(木)〜8月31日(火)
※7月15日(木曜)、8月19日(木曜)、9月3日(金曜)は休館
会場
吉村昭記念文学館2階常設展示室 著作閲覧コーナー
絞り込んだカレンダーを購読





