荒川区イベントカレンダー

荒川区に関連する行政、各種団体、商店街、企業、店舗などのイベントや行事予定を紹介します。
荒川102編集部でピックアップした情報のほか、ご希望される方は、無料および有料での情報掲載が可能です。詳しくは「掲載依頼・お問い合わせ」をご確認の上、お気軽にお問い合わせください。

7月
21
プラモデルとパッケージ原画展 @ ゆいの森あらかわ
7月 21 – 9月 9 全日

昭和のプラモデルからドローンまで大集合。
プラモデラー オオゴシ・トモエによる、ゆいの森あらかわプラモデルワークショップ実施も開催。

<ワークショップ予定>

①動くクワガタ・シャボン玉メーカーを作ろう
・8月12日(日)10時〜11時
・小学1年生以上の親子12組

②江戸城を作ろう
・8月12日(日)13時〜16時
・中学生以上の12名

③東京スカイツリーを作ろう
・8月26日(日)10時〜12時
・小学1年生以上の親子12組

④安土城を作ろう
・8月26日(日)13時〜16時
・中学生以上の12名


夏休み親子教室 @ ゆいの森あらかわ
7月 21 – 7月 22 全日

受付は7月2日(月) 午前8:30より開始。各講座先着10組。

7月
22
Rhodanthe*「おしゃべりモザイク」公開収録イベント @ サンパール荒川
7月 22 @ 1:00 PM
こどもと銭湯(梅の湯) @ 梅の湯
7月 22 @ 1:00 PM – 3:00 PM

※0歳〜6歳までのお子様(未就学児)と、保護者の方限定の、親子貸切銭湯企画です。
※周りを気にすること無く、貸切の状態で、小さなお子様と大きなお風呂に入ってもらいたいな、という思いから企画しました。
※当日取材や撮影が入る可能性があります。撮影NGの方は、現地スタッフまでお申し出ください。


きれい好きな日本人にとって、銭湯は身近な憩いの場。おしゃれな江戸っ子は一日に2度も3度も銭湯に通ったといわれ、お肌はいつもカサカサだったとか?「垢抜ける」という言葉も、そんなところから生まれたそうですよ。

銭湯は、地域の方々とも気軽にコミュニケーションがとれる素敵な交流の場。ぜひ親子の皆さまにも、気軽にご利用いただければと思います。だけど「まわりの方に迷惑をかけるのでは?」と、遠慮しているパパママも多いのでは?

でもご安心ください!  銭湯の営業時間の前に、親子のために特別に、お風呂を開放していただけることになりました!

この機会に、ママ友、パパ友誘い合って、親子で地元の銭湯に行ってみませんか? わざわざ遠くの温泉に行かなくても、身近な銭湯で、親子でリフレッシュしてくださいね!


荒川区西尾久「梅の湯」
居心地の良さは抜群! 商店街のど真ん中、ついつい長居してしまう銭湯

銭湯激戦区の荒川区で、昭和26年から地域の皆様に愛され続けている銭湯です。平成28年に、三代目のセンスが光るモダンな銭湯にリニューアル。お風呂を楽しむだけでなく、様々なサービスも行っています。

大きな通りから1本奥に入った小台本銀座の商店街の中腹にある「梅の湯」。お風呂は少し熱めのものから、お子様も入りやすい温度を下げたお風呂まで、バリエーション豊か。また、都内の銭湯初、高濃度水素風呂という最新設備も備えています。

その他にも、スーパージェット風呂・寝風呂・薬湯が。露天スペースにも、ジャグジー風呂・寝風呂など、浴槽数も豊富。ご家族いっしょに、または親子のお友達同士、大きなお風呂に一緒に入って、銭湯の魅力をご堪能ください。

イベント名称:「こどもと銭湯・梅の湯」


  • 開催日:2018.7.22(日)13:00~15:00(最終入場14:00)※通常営業の準備のため、15:00でいったん銭湯を閉めますのでご注意ください。
  • 入浴料金 大人460円、中人(小学生)180円、小人(幼児)80円 ※特に予約は必要ありません。どうぞお気軽においでください。
  • 住所:荒川区西尾久4-13-2
  • TEL:03-3893-1695
  • 通常の営業時間:15〜25時
  • 定休日:月曜
  • 交通:JR山手線・京浜東北線「田端駅」北口から徒歩15分、早稲田・三ノ輪を結ぶ都電荒川線「小台 停留所」より徒歩7分

その他注意事項:
※0歳〜6歳までのお子様(未就学児)と、保護者の方限定の、貸切銭湯企画です。
※周りを気にすること無く、貸切の状態で、小さいお子様と大きなお風呂に入っていただけます。
※おむつはお持ち帰りいただきますよう、お願いいたします。
※女湯脱衣所に、ベビーベットが1台あります。
※お湯の温度は水素風呂が常時39℃、白湯41℃(通常42℃)、薬湯42℃(通常43℃)です。

●東京銭湯:
http://www.1010.or.jp/map/item/item-cnt-137
http://www.1010.or.jp/mag-tokyosento-umenoyu/

おしゃれな外観が目を引きます。

すぐCOCOアート!! 2018 大海原をつき進め(本番公演) @ 夕やけこやけふれあい館
7月 22 @ 3:00 PM


7月
23
目指せ図書館コンダクター①「立入禁止エリアにご招待」 @ ゆいの森あらかわ
7月 23 @ 10:00 AM – 11:00 AM

図書館ワークショップ(全10回)の1回目。
5回以上参加で「図書館コンダクター」、8回以上参加で「図書館スペシャルコンダクター」に任命されます。

定員25名。申込順。
申込みはホームページまたは、ゆいの森あらかわ1階総合カウンターにて。

目指せ図書館コンダクター②「司書のイチオシブックトーク」 @ ゆいの森あらかわ
7月 23 @ 11:00 AM – 12:00 PM

図書館ワークショップ(全10回)の2回目。
5回以上参加で「図書館コンダクター」、8回以上参加で「図書館スペシャルコンダクター」に任命されます。

定員25名。申込順。
申込みはホームページまたは、ゆいの森あらかわ1階総合カウンターにて。

7月
24
ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する @ d-倉庫
7月 24 @ 7:30 AM

(PRESS RELEASEより)

2018年6月 「ダンスがみたい!」実行委員会

ダンスフェスティバル「ダンスがみたい!」は「ダンスを刺激する」というコンセプトで、2001年の第1回開催以降、コンテンポラリーダンスやモダンダンス、暗黒舞踏などの分野を越えたキュレーションで企画を行ってまいりました。
このたび、20回目となる企画の内容が決定しましたのでお知らせいたします。

今回は暗黒舞踊の創始者、土方巽の著書「病める舞姫」を上演することを“お題”として、7組のダンサー・ダンスカンパニーが上演を行います。

前三回の開催では特定の楽曲で各参加団体が作品製作するスキームでフェスティバルを実施しました。(2015年 第17回「春の祭典」、2016年 第18回「エリック・サティ」、2017年 第19回「白鳥の湖」)

今回は題材をテキストに代えて、ダンスの表現と鑑賞の両面を触発する新たな切り口を模索します。

また、当企画では、上記テーマでの上演の他に、姉妹企画である「ダンスがみたい!新人シリーズ16」(今年1月開催)での「新人賞」と「オーディエンス賞」の受賞作品の再演も行います。

ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する


  • 会期:2018年 7月24日(火)~8月5日(日) [全11日間]
  • 開催時間:開演19:30 [受付開始18:30 開場19:00]、7月29日15:30。7月31日(火)16:00と19:30。8月5日15:30と19:30。
  • 会場:d-倉庫(東京都荒川区東日暮里6-19-7)
  • 料金:①前売券:2,500円/学生2,000円、②当日券:3,000円/学生2,500円、③三回券:7,000円/学生5,500円、④通し券:12,000円/学生10,000円
  • 主催:「ダンスがみたい!」実行委員会
  • 共催:d-倉庫
  • 助成:芸術文化振興基金/アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
  • 協力:慶應義塾大学アート・センター/土方巽アスベスト館/森下隆/元藤がら/花光潤子
  • 参加団体:伊藤キム/大塚郁実/笠井叡/黒田育世/白神ももこ(かんきつトリオ)/ケダゴロ/鈴木ユキオ/今枝星菜|水中めがね∞ 「新人シリーズ16」受賞作品の再演
7月
25
ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する @ d-倉庫
7月 25 @ 7:30 AM

(PRESS RELEASEより)

2018年6月 「ダンスがみたい!」実行委員会

ダンスフェスティバル「ダンスがみたい!」は「ダンスを刺激する」というコンセプトで、2001年の第1回開催以降、コンテンポラリーダンスやモダンダンス、暗黒舞踏などの分野を越えたキュレーションで企画を行ってまいりました。
このたび、20回目となる企画の内容が決定しましたのでお知らせいたします。

今回は暗黒舞踊の創始者、土方巽の著書「病める舞姫」を上演することを“お題”として、7組のダンサー・ダンスカンパニーが上演を行います。

前三回の開催では特定の楽曲で各参加団体が作品製作するスキームでフェスティバルを実施しました。(2015年 第17回「春の祭典」、2016年 第18回「エリック・サティ」、2017年 第19回「白鳥の湖」)

今回は題材をテキストに代えて、ダンスの表現と鑑賞の両面を触発する新たな切り口を模索します。

また、当企画では、上記テーマでの上演の他に、姉妹企画である「ダンスがみたい!新人シリーズ16」(今年1月開催)での「新人賞」と「オーディエンス賞」の受賞作品の再演も行います。

ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する


  • 会期:2018年 7月24日(火)~8月5日(日) [全11日間]
  • 開催時間:開演19:30 [受付開始18:30 開場19:00]、7月29日15:30。7月31日(火)16:00と19:30。8月5日15:30と19:30。
  • 会場:d-倉庫(東京都荒川区東日暮里6-19-7)
  • 料金:①前売券:2,500円/学生2,000円、②当日券:3,000円/学生2,500円、③三回券:7,000円/学生5,500円、④通し券:12,000円/学生10,000円
  • 主催:「ダンスがみたい!」実行委員会
  • 共催:d-倉庫
  • 助成:芸術文化振興基金/アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
  • 協力:慶應義塾大学アート・センター/土方巽アスベスト館/森下隆/元藤がら/花光潤子
  • 参加団体:伊藤キム/大塚郁実/笠井叡/黒田育世/白神ももこ(かんきつトリオ)/ケダゴロ/鈴木ユキオ/今枝星菜|水中めがね∞ 「新人シリーズ16」受賞作品の再演
7月
26
ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する @ d-倉庫
7月 26 @ 7:30 AM

(PRESS RELEASEより)

2018年6月 「ダンスがみたい!」実行委員会

ダンスフェスティバル「ダンスがみたい!」は「ダンスを刺激する」というコンセプトで、2001年の第1回開催以降、コンテンポラリーダンスやモダンダンス、暗黒舞踏などの分野を越えたキュレーションで企画を行ってまいりました。
このたび、20回目となる企画の内容が決定しましたのでお知らせいたします。

今回は暗黒舞踊の創始者、土方巽の著書「病める舞姫」を上演することを“お題”として、7組のダンサー・ダンスカンパニーが上演を行います。

前三回の開催では特定の楽曲で各参加団体が作品製作するスキームでフェスティバルを実施しました。(2015年 第17回「春の祭典」、2016年 第18回「エリック・サティ」、2017年 第19回「白鳥の湖」)

今回は題材をテキストに代えて、ダンスの表現と鑑賞の両面を触発する新たな切り口を模索します。

また、当企画では、上記テーマでの上演の他に、姉妹企画である「ダンスがみたい!新人シリーズ16」(今年1月開催)での「新人賞」と「オーディエンス賞」の受賞作品の再演も行います。

ダンスがみたい!20 「病める舞姫」を上演する


  • 会期:2018年 7月24日(火)~8月5日(日) [全11日間]
  • 開催時間:開演19:30 [受付開始18:30 開場19:00]、7月29日15:30。7月31日(火)16:00と19:30。8月5日15:30と19:30。
  • 会場:d-倉庫(東京都荒川区東日暮里6-19-7)
  • 料金:①前売券:2,500円/学生2,000円、②当日券:3,000円/学生2,500円、③三回券:7,000円/学生5,500円、④通し券:12,000円/学生10,000円
  • 主催:「ダンスがみたい!」実行委員会
  • 共催:d-倉庫
  • 助成:芸術文化振興基金/アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
  • 協力:慶應義塾大学アート・センター/土方巽アスベスト館/森下隆/元藤がら/花光潤子
  • 参加団体:伊藤キム/大塚郁実/笠井叡/黒田育世/白神ももこ(かんきつトリオ)/ケダゴロ/鈴木ユキオ/今枝星菜|水中めがね∞ 「新人シリーズ16」受賞作品の再演