荒川102とは?

あらかわのいいとこも悪いところも、おもしろおかしく。 みんなで作る、長屋の井戸端、近視眼的 ハイブリッド型ゆる系地域情報ミニマガジン「荒川102」へようこそ!

このマガジンは、荒川区の、区民による区民のための区民メディアとして運営されています。

 Facebookページもあります。

 Twitter公式アカウントもあります。

<< 荒川102で取り上げたお店や施設の情報が一目でわかる!>>
> 「荒川102取材マップ

<< 完全版荒川区お花見マップ(記者 tokyokuba 作)>>
> お花見マップ

<< 荒川102サイトのイラスト制作>>
> デザイナー 戸田江美


荒川102が目指すもの

 

東京でもっとも昼夜の人口比の少ない区、あらかわ。 そんな、外部との人的交流の少ない荒川区も、昨今はマンションの新築も相次ぎ、荒川区を知らない人た ちが沢山住むようになって来ました。 そんな人たちと元から荒川区に住む人たちの間の温度差や情報格差は開くばかり。

このマガジンが目指すのは、そんな、「いろんな人種が住む多様な町あらかわ」を、1つの長屋に見立 てて、いろんな人のいろんな視点で見たありのままの「近視眼的あらかわ情報」を、楽しくおかしく、 ゆるく、たまには真面目な情報も含めて、気長に伝えていくことで、気がついたらあらかわが好きな人 たちが増えている、そんなきっかけを作る、あらかわの人と人、特に、家族世代や若い人たちと地域を 結ぶミニ瓦版になることです。

いわば、マガジンという形をとった、コミュニティFMのようなものなっていければ、と考えています。

そんな感じで、情報は混沌、コンセプトも朝令暮改、書きたい人は基本的に誰でもWelcomeで、とに かく読み物として地元の若い世代に支持される、東京一保守的な区から、東京一最先端な地域情報ミニ マガジンを作っていければと思います。

 

過去のメディアタイアップ・主な活動内容・紹介事例等

 

  • 2016.12.10 – 子ども記者体験イベント開催(記事
  • 2016.09.17 – 朝日新聞東東京版地方欄にて紹介
    朝日新聞9月17日朝刊に荒川102が紹介されました
  • 2016.09.13 – あらかわコミュニティカレッジ選択講座「WEBを使った活動を始めよう!」実施
  • 2016.07.08 – あらかわコミュニティカレッジ選択講座「住んでいるまちをもっと好きになる方法〜地域の魅力を見つける視点って何?〜」実施
  • 2016年5月 – 母の日特集実施
  • 2016年1月 – 「あらかわ満点メニューを食べてきた」シリーズ開始
  • 2015.12.01 – 東東京まちメディア会議所に発起メンバーの一員として加盟(発足イベント紹介記事
  • 2015.10月〜12月 – 南千住仲通り商店街「だっちゃん市」プロモーション協力(期間中獲得アクセス数:86,923件)
  • 2015年4月 – 区議会選挙特集実施
  • 2014年7月 – 荒川ケーブルテレビ「こんにちわ荒川区」にて尾久の案内役として出演
  • 2014年5月 – 尾久特集実施
  • 2014年2月 – 三ノ輪らーめん特集実施(以後、荒川ラーメン紀行として継続掲載中)
  • 2013年9月 – 創刊